エンタメの日々

ドラマ彼女はキレイだったキャストと動画・ロケ地は千葉?中島健人目撃情報も

2021年7月からフジテレビ系の新ドラマ「彼女はキレイだった」がスタートします。
韓国で大ヒットした「彼女はキレイだった」を原作とした日本版「かのきれ」です!

主演は、フジテレビ系初主演となる小芝風花さん、ケンティーの愛称で大人気の中島健人さんです。
お二人は、今回初共演でW主演されます。

今回は、「彼女がキレイだった」のその他のキャストの方やあらすじなどについてもご紹介していきます。
予告動画などもあるのでチェックしてみましょう!

また、撮影場所・ロケ地や目撃情報なども見ていこうと思います。
千葉や神奈川、埼玉、東京などでも目撃情報が出てます。

韓国ドラマ「彼女はキレイだった」はU-NEXT で視聴が可能です!
始めてのひとは31日間無料で楽しむことができるので、ぜ利用してお楽しみください。

\\\彼女はキレイだったが見放題で見れる!///

▼2021年の夏ドラマ
比嘉愛未×渡邊圭祐ドラマ推しの王子様キャストと撮影場所・目撃情報も
二階堂ふみプロミスシンデレラ動画とロケ地・撮影場所は神奈川?目撃情報も!
斎藤工主演ドラマ漂着者はいつから?キャストと動画・ロケ地・目撃情報も
鈴木亮平×賀来賢人ドラマ日曜劇場TOKYOMERのキャストと目撃情報ロケ地は
ドラマナイトドクター岸優太・田中圭らキャスト目撃情報と撮影場所
ドラマ戸田恵梨香×永野芽郁ハコヅメのロケ地・撮影場所は栃木?目撃情報も

▼イケメン映画も!
漁港の肉子ちゃん明石家さんまでアニメ映画化!ネタバレあらすじや動画・原作単行本
北村匠海主演映画『東京卍リベンジャーズ』ヒナ役のキャストと動画・撮影場所ロケ地はどこ
映画『ゴジラvsコング』予告動画!小栗旬は渡辺謙の息子役でデビュー
三浦春馬出演「ブレイブ群青戦記」撮影場所ロケ地情報!キャストと動画も
松本潤主演映画99.9いつから上映で試写会は?動画やキャスト・ヒロイン予想とあらすじ
100日後に死ぬワニが映画化!声優といつから公開?舞台挨拶と試写会情報
小栗旬出演映画キャラクター動画といつからいつまで上映?舞台挨拶はあるのか
明け方の若者たちが北村匠海主演で映画化!いつから公開?キャストやあらすじも
岡田准一ザファブル殺さない殺し屋の動画まとめと上映館・前売り券購入方法

彼女はキレイだった 概要

中島健人さん演じる長谷部宗介名義でインスタが開設されています!

ドラマ『彼女はキレイだった』2021年7月6日(火)スタート!

放送日時:毎週火曜 夜9時~

放送局:フジテレビ

公式HP:https://www.ktv.jp/kanokire/
公式ツイッター:https://twitter.com/kanokire/
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/kanokire.tue21/
公式YouTube:https://www.youtube.com/playlist?list=PLxr0s0WFw7jc5neYL1Jcg1Fx2HlwgS7bV

長谷部宗介(Sosuke Hasebe)by中島健人インスタグラム:https://www.instagram.com/k.n_sosuke.hasebe/

「彼女はキレイだった」は2021年7月期の新ドラマとしてフジテレビ系で放送がスタートします。

初共演の2人が織りなすラブストーリーがどのように展開していくのでしょう。
韓国版の原作とは違った楽しみ方ができそうです。

彼女はキレイだった あらすじと動画

 

あらすじ

幼少期は冴えないぽっちゃり男子でいじめられっ子だった、長谷部宗介(中島健人)と優等生で美少女だった佐藤愛(小芝風花)。
いじめられていた宗介を愛だけは優しく接し、宗介は初めて友達になってくれた愛に恋心を抱き、愛も宗介のことを大切に思い、二人は両思いでした。

しかし、宗介のアメリカ行きが決まってしまい、いつかまた再会することをお互いに約束します。
お互い成長し、宗介は世界的に有名なファッション誌「ザ・モスト」の日本版の副編集長兼クリエイティブディレクターとなり、イケメンエリートに大変身していました。

一方で愛はというと、美少女だった幼少期とは異なり、無職のアラサーで髪もボサボサ、友人宅に居候など、まさに残念女子へと変貌していました。

そんなある日、初恋相手の宗介から「帰国するから会いたい」というメールが届き、会うことになります。
久しぶりの再会にドキドキする愛でしたが、待ち合わせ場所に現れたのはクールなイケメンへと成長した宗介でした。
そんな彼に会う自信を無くした愛は、代役として親友を宗介のもとへ行かせます。
再会を喜ぶ宗介でしたが、代役の親友にもう会えないことを伝えてもらい、愛は今後宗介に会わないことを決意します。

しかし、ひょんなことから愛は宗介のいる出版社で働くことになります。

正反対に成長した2人が繰り広げるラブストーリー、どんな展開が待ち受けるんでしょうか!?

+ 1話 あらすじ

子供の頃、少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝風花)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。求職中の28歳の誕生日にバイトをクビになり、今やすっかりダサくなった自分の容姿や、何もかもうまくいかない人生に激しく落ち込む。
そんなある日、アメリカへ引っ越した初恋の相手・長谷部宗介(中島健人)から、「帰国するので会いたい」とメールが届く。気弱で太っていたことから、いじめられっ子だった宗介。しかし、愛は彼の優しい一面が大好きで、2人は両思いだった。
久しぶりの再会に胸を躍らせる愛だったが、待ち合わせ場所にいた宗介は、昔の面影などまったくない洗練されたクールな男に成長していた。それに比べて自分は——。幻滅され、嫌われることを恐れた愛は、急きょ、代役として梨沙を宗介の元へ向かわせる。
相手がニセモノの愛だとは知らず、再会を喜ぶ宗介。懐かしい思い出がよみがえり、またあの頃のように一緒にいたいと願う宗介に、愛は明日からイギリスに留学すると告げる。それは、楽しかった思い出を残したまま、もう会わないと決めた愛の悲しいウソだった。
それからしばらくして、大手出版社に採用された愛は、ファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになる。樋口拓也(赤楚衛二)の指導のもと、自分とは無縁の華やかな世界に戸惑いを隠せない愛。そのうえ、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディレクター兼副編集長が、なんと宗介で…。

+ 2話 あらすじ

海外のビッグネームに熱烈アプローチ!?宗介(中島健人)が雑誌の命運をかけた企画に奔走!やる気に火がついた愛(小芝風花)は、ファッションやメークを猛勉強!
愛(小芝風花)に扮(ふん)し、宗介(中島健人)に留学先のイギリスにいるよう装った梨沙(佐久間由衣)だったが、仕事中に偶然、宗介と遭遇。とっさの言い訳でその場は何とか切り抜けるが、このままでは自分が愛でないこともすぐに気付かれてしまうと焦る。しかし、すでに宗介のことを吹っ切って仕事に打ち込む愛には相談できず、梨沙は自分で何とかしようと心に決める。

『ザ・モスト』編集部では、読者の興味を引く企画を打ち出せない編集部員たちに、宗介がイライラを募らせていた。一方で、自身は海外の一流デザイナーに接触を図り、ライバル誌に打ち勝つための起爆剤となる企画を準備していた。愛もまた、相変わらず厳しい言葉を連発する宗介に反発しながらも、自分に与えられた仕事をまっとうしようと、ファッションやメークの勉強を開始。そのかいあって、次第に唯子(片瀬那奈)たち編集部員に認めてもらえるようになり、樋口(赤楚衛二)も、そんな愛をやさしく見守る。

そんななか、愛は、帰国直前のデザイナーにアポイントを取りつけた宗介のサポート役として、一緒に空港へ向かうことに。ところが、移動中の車内で宗介がとんでもないことに気づく…!

+ 第3話あらすじ

廃刊の危機は愛(小芝風花)と宗介(中島健人)だけの秘密!?思い出のパズルが呼び起こす懐かしい記憶と捨てきれない思い——。梨沙(佐久間由衣)は愛への罪悪感が募り…。
宗介(中島健人)が一流デザイナーとのコラボ企画を成立させ、編集部のメンバーはお祝いを兼ねて食事へ行くことに。しかしその晩、残業していた愛(小芝風花)は偶然、宗介が「モストジャパンを廃刊になどさせません」と話しているのを聞いてしまう。

食事会では、アルコールが苦手な宗介がうっかり酒を口にしてしまい、愛が倒れた宗介を送っていくことに。すると、部屋には2人の思い出のパズルが飾ってあり、それを見た愛は…。

宗介は、連日残業しながら、人に押しつけられた仕事も懸命にこなす愛のことが気になっていた。「自分は脇役だから、サポート役が性に合っている」と明るく笑う愛に、宗介は子供の頃、自分がある人に勇気づけられたエピソードを話して聞かせる。

一方、梨沙(佐久間由衣)は、宗介の存在が日に日に自分の中で大きくなっていることに戸惑いを覚えていた。相手は親友の初恋の人で、自分はあくまで身代わり。このまま愛に内緒で宗介と会っていいのか悩んでいた矢先、梨沙は、ひょんなことから樋口(赤楚衛二)と知り合いになる。まさか愛と宗介の同僚だとは知るよしもない梨沙は、思い切って、樋口にあることを頼んで…。

+ 第4話 あらすじ

2人きりの出張で愛(小芝風花)と宗介(中島健人)の関係に変化が!?愛の姿を初恋の相手“佐藤愛”に重ねる宗介——。梨沙(佐久間由衣)は宗介への気持ちが膨らみ…。
梨沙(佐久間由衣)扮(ふん)する愛との待ち合わせ場所に向かう途中、母親がバイク事故で亡くなったときの状況がフラッシュバックし、降りしきる雨の中で動けなくなってしまった宗介(中島健人)。偶然その場に居合わせた愛(小芝風花)が介抱すると、宗介は、かつて幼い愛が同じように寄り添ってくれたことを思い出し、隣にいる愛に熱いまなざしを向ける。翌日、雨に打たれた愛が風邪気味だと知った宗介は、薬を渡してお礼を言おうとするが、これまでキツくあたってきた手前、なかなか素直に声をかけることができない。

一方、愛の初恋の相手が宗介だと知る樋口(赤楚衛二)は、厳しい態度とは裏腹に、宗介がいつも愛を気にかけていることに気付き、焦りを覚える。さらに、好きな人をあきらめたいという梨沙の頼みで婚約者のフリをすることになり、約束の場所へ向かうと、梨沙の隣にいたのは宗介で…。

翌日、急きょ1泊2日で出張に行くことになった宗介と愛。雨の日の一件以来、2人の間には気まずい雰囲気が流れていたが、あるハプニングがきっかけで、宗介は初めて愛に素の自分を見せる。愛もまた、久しぶりに見た宗介の優しい笑顔に胸がときめく。

その頃、梨沙は愛の部屋で、宗介と愛の思い出のパズルのピースを見つけて…。

+ 第5あらすじ

さようなら、『ザ・モスト』編集部——。廃刊の危機に追い込まれ、後がない宗介(中島健人)は、大事な撮影で重大なミスをおかした愛(小芝風花)を、まさかの解雇!?
愛(小芝風花)のアイディアが採用された特集記事『手紙が書きたくなる一人旅』の掲載誌が完成した。届いた見本誌には、スタッフの一人として愛の名前も載っていて、愛は初めて編集部の一員として認められたような気がして、うれしくてたまらない。しかし喜んだのもつかの間、『ザ・モスト』はライバル誌に売上で大きく溝を開けられ、立て直しを任された宗介(中島健人)は窮地に立たされる。

一方、出張がきっかけで愛と宗介の距離が縮まったことに気をもむ樋口(赤楚衛二)は、愛のある決意を知り、梨沙(佐久間由衣)に自分が愛と宗介の同僚であることを明かす。そして、親友を傷つけないためにも、宗介と会っていることを今のうちに愛に打ち明けるべきだとアドバイスする。

そんなある日、宗介が起死回生を狙う、イタリアの超有名デザイナーとのコラボ企画の撮影が行われる。決してミスが許されない現場で、撮影の目玉であるオートクチュールのドレスの管理を任された愛。ところが、予期せぬハプニングで一瞬目を離したその隙に、大事なドレスが破損。撮影は続行不可能となり、怒ったデザイナーは、挽回のチャンスがほしいと懇願する宗介に、交換条件としてミスをした愛を解雇するよう告げて…。

+ 第6話あらすじ

愛(小芝風花)発案の童話企画が本格始動!宗介(中島健人)は愛に扮(ふん)する梨沙(佐久間由衣)の言動に違和感を抱き、むしろ本物の愛のことが気になり始めて…!?
「早く帰ってこい」という宗介(中島健人)の言葉で編集部に戻ることを決めた愛(小芝風花)。ファッションもメークも洗練され、まるで別人のように美しく変身した愛の姿に、編集部のメンバーは驚く。

早速、愛が考えた童話企画について編集会議が行われ、その席で愛は、コラムの執筆を人気絵本作家の夏川ちかげに依頼したいと申し出る。しかし、彼女は10年前に引退していた。作品への思い入れが強い愛は、それでも何とか交渉したいと食い下がり、その真剣な表情を見た宗介はGOサインを出す。

一方、宗介への思いが募る梨沙(佐久間由衣)は、会うたびに幼い頃の話ばかりする宗介に、「昔の話はもうやめない?」と切り出す。愛ではなく、自分を見てほしいという切ない思いからだったが、宗介にはその言葉の意味が分からない。それどころか、愛(梨沙)のある言葉に違和感を覚え、目の前にいるのは、自分の知っている“佐藤愛”ではないかもしれないと疑念を抱く。焦った梨沙は、何とか宗介の気持ちをつなぎとめようと、ある行動に出て…。

その頃愛は、ようやく夏川ちかげ本人に話を聞いてもらえることになり、待ち合わせ場所のホテルへ向かっていた。しかし、そこである事件が発生。ニュースを知った樋口(赤楚衛二)、そして梨沙と会っている最中に愛の窮地を知った宗介は…。

+ 第7話あらすじ

+ 第8話 あらすじ

ついにつながる愛(小芝風花)と宗介(中島健人)の思い!梨沙(佐久間由衣)との友情はどうなる!?廃刊の危機を知った編集部員は、宗介に抗議して仕事をボイコット!
今思いを寄せている愛(小芝風花)こそが、16年間、再会を夢見てきた初恋の相手“佐藤愛”その人だと知った宗介(中島健人)。愛もまた、宗介が自分の正体に気づいたことを知り、樋口(赤楚衛二)の告白を振り切って宗介の元へ急ぐ。お互いの気持ちが通じ合った2人は晴れて再会を果たすが、喜んだのもつかの間、愛は梨沙(佐久間由衣)のことが気になっていた。帰宅後、ごみ箱に捨てられていた手紙から、梨沙が宗介に本気で恋をしていたことを知った愛は、宗介の恋人になることをちゅうちょする。

翌日、愛の童話特集が掲載された最新号が発売される。売上は好調だったが、それでもライバル誌に追いつくことはできず、宗介は岸田(木村祐一)から廃刊までのカウントダウンを宣告される。ところが、その会話を偶然、里中(髙橋優斗)が聞いてしまい、廃刊の話は編集部員の知るところに。事実を隠していた宗介に腹を立てた唯子(片瀬那奈)たちは、廃刊をかけた次号の制作を拒否。孤立した宗介が1人で作ることになってしまう。宗介はその状況を甘んじて受け入れるが、孤軍奮闘する上司を前に、樋口は部員たちの思いを代弁するかのような厳しい忠告をする。愛も、宗介と唯子たちの懸け橋になるべく動き出し…。

+ 第9話 あらすじ

幸せの絶頂から一転、『ザ・モスト』史上最大のピンチ到来!勝負をかけた目玉企画が、まさかのお蔵入り!?決断を迫られた宗介(中島健人)が選んだ道は…。
宗介(中島健人)が過労で倒れた。愛(小芝風花)は、連日激務をこなす宗介を心配するが、当の宗介は、愛と晴れて恋人同士になれた喜びでいっぱい。仕事にもより一層精を出し、存続がかかった次号の目玉企画として、メディアにほとんど出ない人気アーティスト・アリサの独占インタビューをとってくる。

一方の愛は、宗介との恋が実ったことで、樋口(赤楚衛二)に対し気まずさを感じていた。そんな愛の胸中を察した樋口は、「気を使わなくていい」と、愛の“最高の友達”になることを宣言。恋人にはなれなくても、せめて仕事仲間として、これまで通りの関係でいたいと願っていた。

そんなある日、休日出勤している宗介に弁当を差し入れた愛は、宗介から「モストの存続が決まったら、プロポーズする」と告げられ、2人の幸せは最高潮に。しかしそこへ、週刊誌にアリサのスクープ記事が出るという知らせが飛び込んできて、独占インタビューはお蔵入りが決まってしまう。

次号の〆切まであと数日、編集部員たちが急いで新たな取材対象者を探すなか、白羽の矢が立ったのは、年齢・性別・国籍すべて非公表の謎の小説家・楠瀬凛。しかし、出版社の編集担当者ですら、楠瀬凛本人に会ったことはないといい、交渉は難航。タイムリミットが刻一刻と迫り、後がなくなった宗介は、あることを決断して…。

+ 第10話 動画+あらすじ

明かされる楠瀬凛の正体!『ザ・モスト』の存続を願う樋口(赤楚衛二)の思いに、宗介(中島健人)が出した答えは!?愛(小芝風花)には絵本作家になるチャンスが到来!?
宗介(中島健人)が起死回生の一手として取材交渉を続けてきた謎の作家・楠瀬凛の正体は、樋口(赤楚衛二)だった。にわかには信じられず、言葉を失う宗介に、樋口は「モストを救いたい」と、自らの生い立ちや小説への思いをつづったインタビュー原稿を手渡す。記事を掲載すれば話題になることは間違いなく、『ザ・モスト』の存続も夢ではない。しかし、正体が明らかになったら楠瀬凛の生活は一変してしまう——。悩んだ末、宗介は掲載を見送ることを決めるが…。

一方、愛(小芝風花)の元には、絵本作家のちかげ(日髙のり子)から「絵本の仕事を再開する」とうれしい知らせが届く。さらに、ちかげのアトリエへ行くと、「ここで、いっしょに働かない?」と誘われ、胸がときめく愛。絵本作家になることが幼い頃からの夢だった愛は、うれしくなり、早速宗介に報告するが…。

小さなうそから始まった、愛と宗介の初恋の行方は!?

引用元:公式HP

彼女はキレイだった キャスト

「彼女はキレイだった」に出演されるキャストの皆さんについてご紹介していきます。

・長谷部 宗介・・・中島 健人

・佐藤 愛・・・小芝 風花

・樋口 拓也・・・赤楚 衛二

・桐山 梨沙・・・佐久間 由衣

・里中 純一・・・高橋 優斗

・須田 絵里花・・・宇垣 美里

・東 今日子・・・寒川 綾奈

・風見 若葉・・・村瀬 紗英

・小松 麻利奈・・・山田 桃子

・池沢 蘭子・・・LiLiCo

・岸田 康司・・・木村 祐一

・佐藤 豊・・・菅原 大吉

・宮城 文太・・・本多 力

・岡島 唯子・・・片瀬 那奈

長谷部宗介役を演じる中島健人さんは、Sexy Zoneのメンバーとしても大活躍されていますが、最近では日本テレビ「未満警察 ミッドナイトランナー」などにも主演されていました。
今回はラブストーリーなのでどのように演じられるのか楽しみですね。

佐藤愛役の小芝風花さんは、2011年に「イオン×オスカープロモーション ガールズオーディション2011」でグランプリを受賞され、女優デビューしました。
日本テレビ「美食探偵 明智小五郎」のヒロイン役をされていたのが印象に残っています。

樋口拓也を演じる赤楚衛二さんは、「ザ・モスト」の編集部のメンバーで愛の良き相談相手となります。

桐山梨沙役の佐久間由衣さんは、愛の親友&ルームメイトで、おしゃれなモテモテ美女を演じます。徐々に宗介に惹かれていってしまう気になる役どころです。

里中純一役の高橋優斗さんは、「ザ・モスト」の若手編集部員でデジタル・エディターを演じます。

須田絵里花役の宇垣美里さんは、「ザ・モスト」の若手編集部員でビューティー・エディターを演じます。

東今日子役の寒川綾奈さんは、「ザ・モスト」の編集部のクールなファッション・エディター。
風見若葉役の村瀬紗英さんは、編集部ビューティー班のアシスタント。
小松麻利奈役の山田桃子さんは、編集部ファッション班のアシスタント。
宮城文太役の本多力さんは、編集部エグゼクティブ・デジタル・エディター。
岡島唯子役の片瀬那奈さんは、編集部ファッション班のエグゼクティブ・ファッション・エディター。

華やかな編集部ですね!

池沢蘭子役のLiLiCoさんは、「ザ・モスト」の編集長で、文講グループの会長の妹を。
岸田康司役の木村祐一さんは、分講出版の常務を。
佐藤豊役の菅原大吉さんは、印刷所経営している愛の父親を演じます。

 

彼女はキレイだった 撮影場所・ロケ地と目撃情報

「彼女はキレイだった」の撮影はどこでおこなわれているのでしょうか?
目撃情報などをもとにロケ地など現時点でわかる範囲でご紹介していきます。

撮影場所・目撃情報

■蛎殻町

蛎殻町のどこかの詳細はありませんが、東京都日本橋蛎殻町で中島健人さんが撮影をされていたようです。

 

■神奈川県横須賀市 ヴェルニー公園

宗介(中島健人)と愛(小芝風花)が電話で話しながら再会した場所は、神奈川県横須賀市にある「ヴェルニー公園」が使用されていました。
噴水のある印象的な公園でしたね。

【HP】https://www.kanagawaparks.com/verny-mikasa/
Googleマップ

神奈川県横須賀市にあるフランス庭園様式を取り入れている公園です。
撮影の様子も載っており、ロケ地になっていたようですね。

■神奈川県横浜市 八景島シーパラダイス

第4話で水槽の前で宗介が愛にタオルを返したシーンは、八景島シーパラダイスで撮影されていました。

【HP】http://www.seaparadise.co.jp/
Googleマップ

■神奈川県横須賀市 YRPセンター1番館

第6話で、愛が絵本作家である夏川ちかげを待っていたレーゲンホテルのラウンジは、神奈川県横須賀市にある「YRPセンター1番館」が使われていました。
雨の中、宗介が愛を抱きしめた場所もこちらで撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■神奈川県平塚市 東海大学 湘南キャンパス

第10話で、愛が宗介と再会したシーンは、神奈川県平塚市にある「東海大学」の湘南キャンパス付近で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://www.u-tokai.ac.jp/about/campus/campus-shonan/
Googleマップ

■東京都港区 汐留駅前歩道橋

宗介が星空を見上げていたシーンは、東京都港区の「汐留駅前歩道橋」で撮影されていました。
星空の美しさを梨沙(佐久間由衣)にメッセージで送っていましたね!

Googleマップ

■千葉県千葉市 海浜幕張駅近くのNTTビル前交差点

NTTビル前の交差点での目撃情報がありましたが、詳しくはビジネス通りの交差点でした。
自転車にぶつかりそうになった愛を宗介が引き寄せ、助けてくれたシーンで使われました。

▶Googleマップ

千葉県にある海浜幕張駅近くで撮影がおこなわれていたようです。
何の撮影か確認もされていますし、中島健人さんご本人が宣伝されていたようですごいですよね!

■千葉県船橋市 東中山駅前

第2話で羽田空港に向かう宗介がタクシーをおりた駅前は、千葉県船橋市の「東中山駅」前でした。

Googleマップ

■千葉県千葉市 メッセモール交差点 歩道橋

第3話で樋口(赤楚衛二)が愛に声をかけて冗談めかしにプロポーズした場所は、千葉県千葉市の「メッセモール交差点の歩道橋」で撮影されていました。
樋口の表情を見ると切なくなるシーンでしたね。

また、同じく第3話で宗介がバイクの事故現場を目撃し、パニックを起こしてしまうシーンも同じ場所で歩道橋ではなくメッセモール交差点で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■千葉県袖ケ浦市 東京ドイツ村

第4話で宗介と愛が取材に行ったバラ園は、千葉県袖ケ浦市にある「東京ドイツ村」のローズガーデンで撮影がおこなわれていました。

【HP】https://t-doitsumura.co.jp/
Googleマップ

■千葉県木更津市 八剱八幡神社

第4話で宗介と愛が取材に訪れていた神社は、千葉県木更津市の「八剱八幡神社」でした。

【HP】http://www.yaturugi.net/
▶Googleマップ

■千葉県富津市 富津海水浴場

第4話で宗介が海辺ではしゃぐ愛を写真に収めるシーンは、千葉県富津市にある「富津海水浴場」で撮影されていました。
Googleマップ

■千葉県銚子市 屏風ヶ浦

第4話で愛と宗介が手紙について話しをしていた場所は、千葉県銚子市の「屏風ヶ浦」が舞台となっていました。
Googleマップ

■千葉県銚子市 君ヶ浜ベイハウス

第4話で愛と宗介が取材に訪れたカフェとして、千葉県銚子市にある「君ヶ浜ベイハウス」が使われていました。

【HP】http://park10.wakwak.com/~bayhouse/
Googleマップ

■千葉県銚子市 犬吠埼灯台

第4話で愛と宗介が訪れていた灯台は、千葉県銚子市にある「犬吠埼灯台」でした。

Googleマップ

■千葉県南房総市 YAMANA HOUSE

第7話で、愛が訪れた夏川ちかげ(日高のり子)の自宅は、千葉県南房総市にある「YAMANA HOUSE」が使われていました。

【HP】https://yamanahouse.site/
Googleマップ

■千葉県千葉市 センターストリートの歩道橋

第7話で、樋口(赤楚衛二)が愛を抱きしめたシーンは、千葉県千葉市にある「センターストリート」に跨る歩道橋で撮影されていました。

Googleマップ

■千葉県千葉市 美浜大橋

第8話で、樋口(赤楚衛二)がスマホの着信履歴を確認していた海辺は、千葉県千葉市にある「美浜大橋」の上で撮影されていました。

Googleマップ

 

■千葉県浦安市 浦安市立美浜中学校北側の交差点

第8話で、宗介が倒れた交差点のシーンは、千葉県浦安市にある「浦安市立美浜中学校」の北側の交差点で撮影されていました。

Googleマップ

■東京都中央区 おさかな本舗たいこ茶屋

愛のバイト先の居酒屋として登場していたのは東京都中央区にある「おさかな本舗たいこ茶屋」でした。

【HP】https://www.taikochaya.jp/
Googleマップ

■東京都渋谷区 株式会社ファイナンシャル・エージェンシー

愛の就職先の出版社の総務部のオフィスは、東京都渋谷区にある「株式会社ファイナンシャル・エージェンシー」が撮影場所となっていました。

Googleマップ

■東京都渋谷区 KASHIYAMA DAIKANYAMA

梨沙(佐久間由衣)がマネージャーとして働いていたレストランとして登場していたのは東京都渋谷区にある「KASHIYAMA DAIKANYAMA」でした。

【HP】https://www.kashiyamadaikanyama.com/
Googleマップ

■東京都港区 La Rochelle

愛になりすました梨沙(佐久間由衣)と宗介が食事をしていたのは、東京都港区にある「La Rochelle」が使われていました。

【HP】https://www.la-rochelle.co.jp/shop/c
Googleマップ

■東京都渋谷区 松濤スタジオ

雑誌「ザ・モスト」の撮影が行われていたシーンは、東京都渋谷区にある「松濤スタジオ」が使われていました。

【HP】https://www.shoto.co.jp/
Googleマップ

■東京都港区 CASA D' ANGELA

宗介が梨沙(佐久間由衣)にハグをしたシーンは、東京都南区にある「CASA D' ANGELA」という結婚式場の前で撮影されていました。

【HP】http://www.casadangela.com/
Googleマップ

■東京都世田谷区 スタジオユアーズ 成城スタジオ

愛の幼少期の自宅として使われていたのは、東京都世田谷区にあるスタジオユアーズの成城スタジオでした。
宗介がジグソーパズルの1ピースを愛に手渡していた場面で出てきていました。

【HP】http://studio-yours.movie.coocan.jp/seijyo.html
Googleマップ

■東京都渋谷区 恵比寿ビジネスタワー

愛と宗介が働く「ザ・モスト」の編集部がある文講出版は、東京都渋谷区にある「恵比寿ビジネスタワー」です。
愛が出社初日に樋口(赤楚衛二)と出会った場所として登場しており、とても印象的でした。

第5話で岸田庸司(木村祐一)が宗介に声をかけていたシーンでエントランスロビーも登場していましたね。

Googleマップ

■東京都港区 グッドモーニングカフェ&グリル虎ノ門

第2話で愛と梨沙(佐久間由衣)がファッションについて勉強していた場所は、東京都港区にある「グッドモーニングカフェ&グリル虎ノ門」で撮影されていました。

【HP】https://gmc-toranomon.com/
Googleマップ

■東京都中央区 シアトルズベストコーヒー 日本橋兜町店

第2話で登場した東京都中央区にある「シアトルズベストコーヒー日本橋兜町店」は、宗介がタブレットを見ながら仕事をしており、集中するあまりに店を出る際に扉に頭をぶつけてしまうシーンで使われていました。

Googleマップ

■東京都港区 モノカタリー

第2話で宗介がプレゼントを買いに走ったお店は、東京都南区にある「モノカタリー白金店」でした。

Googleマップ

■東京都目黒区 居酒屋たつみ

第2話で愛と樋口(赤楚衛二)と飲みながら話していたお店は、東京都目黒区にある「居酒屋たつみや」で撮影されていました。

Googleマップ

■東京都台東区 洋食ヨシカミ

第2話で宗介と梨沙(佐久間由衣)がオムライスを食べていたお店は、東京都台東区にある「洋食ヨシカミ」でした。
老舗の洋食屋さんだそうですよ!

【HP】 http://www.yoshikami.co.jp/
Googleマップ

■東京都江東区 有明ガーデン

第2話で宗介と梨沙(佐久間由衣)が食事をした後にフリスビーをしていた公園は、東京都江東区にある有明ガーデンの有明パークで撮影されていました。

【HP】https://www.shopping-sumitomo-rd.com/ariake/shopping
Googleマップ

■東京都大田区 羽田空港第2旅客ターミナル

第2話で行き先を間違えてしまった愛と宗介が合流した場所は、東京都大田区の羽田空港第2旅客ターミナルの国際線出発ロビーで撮影されていました。

愛が宗介に言い返すシーンが印象的でスカッとしました。

Googleマップ

■東京都渋谷区 黒牛

ザ・モスト編集部の飲み会がおこなわれていた焼き肉店は、東京都渋谷区にある「黒牛」で撮影されていました。
宗介が飲み物を間違えて倒れてしまうシーンが印象的でした。

【HP】http://kokugyu.com/
Googleマップ

■東京都品川区 大森ベルポート

第4話で梨沙(佐久間由衣)が宗介を待っていた場所は、東京都品川区にある「大森ベルポート」のアトリウムで撮影されていました。
樋口(赤楚衛二)が遅れてきて、宗介の姿に戸惑っている姿が印象的でしたね。

【HP】https://www.omoribellport.jp/
Googleマップ

■東京都港区 ホテルメルパルク東京

第5話で、愛が樋口(赤楚衛二)に梨沙(佐久間由衣)の写真を見せた屋上は、東京都港区にある「ホテルメルパルク東京」の屋上で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://www.mielparque.jp/tokyo/
Googleマップ

■東京都渋谷区 QFRONT

ザ・モストの最新号の広告が掲示されていたビルは、東京都渋谷区にある「QFRONT」が使われていました。

Googleマップ

■東京都港区 八芳園

ザ・モストのコラボ企画の撮影がおこなわれる予定だった会場は、東京都港区にある「八芳園」が使われていました。

【HP】https://www.happo-en.com/
Googleマップ

■東京都北区 飛鳥山公園

ブランコに乗っていた愛を梨沙(佐久間由衣)が見つけた公園は、東京都北区にある「飛鳥山公園」で撮影がおこなわれていました。
ベンチに座って宗介と愛が話したり、滑り台を滑ったりしていた公園もこちらの公園でした。

Googleマップ

■東京都渋谷区 HAIR SALON1214

第6話で、愛がストレートパーマをかけた美容院は、東京都渋谷区にある「HAIR SALON1214」で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://hairsalon1214.com/
Googleマップ

■東京都目黒区 R for D

第6話で、愛と梨沙(佐久間由衣)が洋服を買いに行ったお店は、東京都目黒区にある「R for D」が使われていました。

【HP】https://rford.deedfashion.com/ 
Googleマップ

■東京都大田区 珈琲亭ルアン

第6話で、宗介と梨沙(佐久間由衣)が話していた喫茶店は、東京都大田区にある「珈琲亭ルアン」で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■東京都世田谷区 ヴィルヌーブタワー駒沢

第6話で、宗介を待つ梨沙(佐久間由衣)を愛が目撃したシーンは、東京都世田谷区にある「ヴィルヌーブタワー駒沢」で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■東京都墨田区 下総屋食堂

第7話で愛と樋口(赤楚衛二)が食事に行った食堂は、東京都墨田区にある「下総屋食堂」で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■東京都港区  アサドール・エル・シエロ

第7話で、宗介と池沢蘭子(LiLiCo)が打ち合わせに訪れていたレストランは、東京都港区にある「アサドール・エル・シエロ」でした。

【HP】http://asador.jp/el-cielo/
Googleマップ

■東京都江東区 富士見橋

第7話で、宗介が電話で今までの気持ちを愛に伝え、愛の元へ走って駆け付けるシーンは、東京都江東区にある「富士見橋」で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■東京都江東区 有明テニスの森交差点

第7話で、宗介が愛にキスしたシーンは、東京都江東区にある「有明テニスの森」の交差点で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■東京都渋谷区 渋谷モディ

第8話で、MOSTの広告が掲示されていたビルは、東京都渋谷区にある「渋谷モディ」でした。

Googleマップ

■東京都渋谷区 東京乗馬倶楽部

第8話で、歩いて愛が立ち止まり引き返したシーンは、東京都渋谷区にある「東京乗馬倶楽部」で撮影されていました。

Googleマップ

■埼玉県吉川市 吉川市立中曽根小学校

幼少期に愛と宗介が通っていた小学校として使われていたのは、埼玉県にある吉川市立中曽根小学校でした。

Googleマップ

■東京都板橋区 帝京大学医学部付属病院

第9話で、宗介が入院していた病院の外観として使われていたのは、東京都板橋区にある「帝京大学医学部付属病院」でした。

【HP】https://www.teikyo-hospital.jp/
Googleマップ

■東京都板橋区 華飾スタジオ

第9話で、宗介が入院していた病室は東京都板橋区にある「華飾スタジオ」の病院フロアで撮影がおこなわれていました。

【HP】https://kasyoku-studio.com/studioinfo/
Googleマップ■東京都目黒区 new territory

第9話で、愛が樋口(赤楚衛二)に帽子を買った雑貨店は、東京都目黒区にある「new territory」で撮影がおこなわれていました。

Googleマップ

■東京都江東区 有明北緑道公園

第9話で、宗介と愛が仲良くお弁当を食べていた水辺は、東京都江東区にある「有明北緑道公園」で撮影されていました。

Googleマップ

■東京都中央区 浜離宮パークサイドプレイス

第9話で、宗介が楠瀬凛の編集担当者に会いに行ったシーンは、東京都中央区にある「浜離宮パークサイドプレイス」で撮影されていました。

Googleマップ

■東京都三鷹市 新川暫定広場

第9話で、宗介と愛がバスケットボールをして遊んでいた場所は、東京都三鷹市にある「新川暫定広場」でした。

Googleマップ

■東京都渋谷区 セルリアンタワー東急ホテル

第9話で、宗介が楠瀬凛(赤楚衛二)に会いに行った場所は、東京都渋谷区にある「センリアンタワー東急ホテル」のセルリアンタワースイートで撮影されていました。

【HP】セルリアンタワー東急ホテル
Googleマップ

■東京都港区 ウォーターズ竹芝

第10話で、梨沙と宗介が再会した場所は、東京都港区にある「ウォーターズ竹芝」で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://waters-takeshiba.jp/
Googleマップ

■東京都港区 ZEST CANTINA

第10話で、宗介と愛が食事をしていたレストランは、東京都港区にある「ZEST CANTINA」が使われていました。

【HP】https://zest-cantina.jp/
Googleマップ

■東京都江東区 ロハスカフェARIAKE

第10話で、愛が梨沙(佐久間由衣)に会いに行ったカフェは、東京都江東区にある「ロハスカフェARIAKE」でした。

【HP】https://lohascafe-ariake.net/
Googleマップ

■東京都港区 ザ コルーナ シーサイド台場

第10話で、傘をさした宗介と愛が立っていた屋上は、東京都港区にある「ザ コルーナ シーサイド台場」の屋上で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://anelli-wedding.com/daiba/
Googleマップ

■東京都稲城市 若葉台小学校南交差点

第10話で、5年後に父となった宗介と愛が作った絵本を持った娘が渡った横断歩道は、東京都稲城市にある「若葉台小学校南交差点」で撮影されていました。

Googleマップ

 

■埼玉県三郷市 みさと公園

第2話で梨沙(佐久間由衣)と樋口(赤楚衛二)が出会った公園は、埼玉県三郷市の「みさと公園」で撮影されていました。

【HP】みさと公園
Googleマップ

目撃情報

目撃情報や撮影場所が多く判明するドラマでした。
キャストの皆さま、お疲れ様でした!

-エンタメの日々
-

© 2021 クリーム色の日々 Powered by AFFINGER5