エンタメの日々

比嘉愛未×渡邊圭祐ドラマ推しの王子様キャストとロケ地・目撃情報も

2021年7月スタートのフジテレビ系の新ドラマ「推しの王子様」。
深田恭子さんが主演をするということでしたが、病気療養されるため比嘉愛未さんが急遽代役で主演を務めることになり話題になりました。

今回はその新ドラマ「推しの王子様」の
・公式ツイッターやインスタグラム
・キャストやあらすじ
・撮影場所・ロケ地がどこなのか
目撃情報も合わせてご紹介!

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推しの王子様 概要 いつから放送

『推しの王子様』2021年7月15日(木)スタート

放送日時:毎週木曜日 よる10時から

放送局:フジテレビ

番組HP:https://www.fujitv.co.jp/oshinooujisama/
公式ツイッター:https://twitter.com/oshi_no_oji
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/oshi_no_oji/

新ドラマ「推しの王子様」は、フジテレビ系木曜劇場で2021年7月15日(木)22時から放送がスタート。
毎週木曜日の22時から放送されます。

比嘉愛未さんは、今回が初のフジテレビ系の連続ドラマの主演となります。また、相手役の渡邊圭祐さんは初めてのフジテレビ系のドラマの出演とのことで見応えがありそうですよね。
お二人とも初共演とのこと。

詳しく見ていきましょう!

推しの王子様 あらすじと動画

現在、36歳のベンチャー企業「ペガサス・インク」の代表取締役を務める日高泉美。

社長になる前の泉美は保険会社に勤め、毎日退屈な日々を送っていました。
そんな時に友人から乙女ゲームについて教えてもらいドハマりしてしまいます。

乙女ゲームが生きがいとなり、勤めていた保険会社を退職しゲーム会社へ転職します。
さらに自分で最高の乙女ゲームを作るために起業することを決意し、乙女ゲーム「ラブ・マイ・ペガサス」を初めてリリースします。

「ラブ・マイ・ペガサス」は自分の理想通りに仕上げたケント様と恋に落ちるゲームで大ヒットを記録し、泉美は一躍有名になりもてはやされるようになりました。

しかし、次回作の作成には苦戦しネット上では「一発屋」なんて言われることも…

泉美は、真面目で周りからの信頼も厚く、誰とでもありのままの自分で接することができる女性です。

また、社長になってからは自らコミュニケーション能力やマネジメント力を学び、仕事に対しても情熱を持ち何事も諦めない熱い心を持っています。

プライベートでは、何年も恋愛もせずに「ラブ・マイ・ペガサス」のケント様に夢中な日々を送っていたそんなある日に、ひょんなことから空から降ってきた五十嵐航と出会います。

王子様のように舞い降りてきた航は、泉美の理想の男性であるケント様にそっくりだったのです。

しかし、理想なのは外見だけで内面は泉美の理想とは正反対でした。
泉美は、無作法で教養も無く、やる気のない航を鍛えなおし、理想の男性に育てると決意します。

泉美は自分の会社で航を雇い、仕事やマナー、恋愛など様々なことについて教えていくことになります。

2人がおりなすロマンティック・コメディーこれからの展開が楽しみですね!

+ 第1話動画+あらすじ

日高泉美(比嘉愛未)は、乙女ゲームを手がけるベンチャー企業『ペガサス・インク』代表取締役社長。4年前に起業した泉美が最初にリリースした乙女ゲームが、外見から内面まですべてが泉美にとって理想の“推し”であるキャラクター・ケント様と恋に落ちる『ラブ・マイ・ペガサス』だった。このゲームが異例の大ヒットを記録し、泉美は一躍、新進気鋭の経営者としてもてはやされることに。

起業する前の泉美は、保険会社に勤務し、夢もやりたいこともなく退屈な日々を送っていた。そんなある時、友人から乙女ゲームの存在を教えられ、何気なくプレイを始めたところ一瞬で心を奪われた泉美は、人生で初めて“生きがい”と呼べるものを見つける。乙女ゲームに夢中になるあまり、ゲーム会社へ転職した泉美は、そこで出会ったトップクリエーターの光井倫久(ディーン・フジオカ)とともに、最高の乙女ゲームを一から作り上げるために起業することを決意したのだ。
真面目で、誰に対しても壁を作らず等身大で接する泉美は、どんなに困難な状況でも絶対に諦めずひたむきに前へ進むタイプで、デザイナーの渡辺芽衣(徳永えり)、プランナーの有栖川遼(瀬戸利樹)、デザイナーの小原マリ(佐野ひなこ)、エンジニアの織野洋一郎(谷恭輔)ら部下からも厚く信頼されている。だがプライベートでは、ここ何年も恋愛をしておらず、もっぱらケント様に夢中。週に1回は必ず、仕事を忘れて『ラブ・マイ・ペガサス』に没頭する日を設けており、その日は近所の中華料理店で働くアルバイトの藤井蓮(藤原大祐)に毎回チャーハンを届けさせている。

『ラブ・マイ・ペガサス』は乙女ゲーム界で革命を起こしたと言われるほどの人気。ファンの一人である大学生・古河杏奈(白石聖)も夢中になっていた。

一見順風満帆な泉美だったが、実は『ラブ・マイ・ペガサス』に続く次回作の制作に苦心していた。開発資金集めに奔走する泉美は、経営の多角化を進めている水嶋十蔵(船越英一郎)が代表取締役社長を務める大手アウトドアメーカー『ランタン・ホールディングス』に出資を求めるも、あっさり断られてしまう。
そんなある夜、光井と飲みに出かけた泉美は、いつものように彼の言葉に励まされる。光井と別れ、酔ったままふらふらと帰路につく泉美。すると、泉美の目の前に、いきなり空から男が降ってくる。借金取りから逃れるために歩道橋から飛び降りたその男・五十嵐航(渡邊圭祐)の顔を見た泉美は、さらに驚がくする。何とその容姿は、ケント様にそっくりで……。

+ 第2話動画+あらすじ

彼を上等な男に育てよう。外見も中身も、最高の王子様に――

乙女ゲームを手がけるベンチャー企業『ペガサス・インク』の社長を務める泉美(比嘉愛未)は、自身の理想通りに作った推しキャラ、『ラブ・マイ・ペガサス』の主人公・ケント様にそっくりな航(渡邊圭祐)に出会う。だが航は、ケント様に似ているのは外見だけで、がさつで無神経、おまけに無気力な男だった。そんな航に、乙女ゲームに出会う以前の、夢もやりたいこともなく退屈な日々を送っていたかつての自分を重ねた泉美は、彼を『ペガサス・インク』で雇うことにする。今はまだ何者でもない航がケント様になれるかどうかを、副社長の光井(ディーン・フジオカ)と賭けた泉美は、「絶対、ちゃんと育ててみせる」と宣言し……。
泉美から航を紹介された芽衣(徳永えり)や有栖川(瀬戸利樹)、マリ(佐野ひなこ)ら『ペガサス・インク』のスタッフは、ケント様にそっくりなその姿に驚きを隠せない。航は、とりあえずプランナーの有栖川の下につき、雑用から始めて仕事を覚えることになった。ところが航は、社会人の常識どころか、漢字や敬語すらろくに知らないような有様。困り果てた有栖川たちは、このままだと大きな問題を起こしかねないから泉美にもきちんと面倒を見てほしい、と訴えた。

そんなある夜、仕事を終えて帰路についた泉美は、公園で野宿しようとする航を目撃し……。

+ 第3話動画+あらすじ

泉美(比嘉愛未)たち『ペガサス・インク』は、新作乙女ゲームの開発にむけて、水嶋十蔵(船越英一郎)率いる『ランタン・ホールディングス』に出資を持ちかけ、企画書を提出した。企画へのリアクションを聞くために、泉美は光井(ディーン・フジオカ)とともに『ランタン・ホールディングス』を訪れるが、応対したのはメディア事業部の小島(竹森千人)だけで、十蔵の姿はなかった。

その席で、企画のさらなるブラッシュアップを提案された泉美たちは、芽衣(徳永えり)や有栖川(瀬戸利樹)らスタッフに、先方の意向を組み込んで、もう1度、企画書を作り直すよう指示する。しかし、再提出までの猶予は1週間足らずしかなかった。そのとき、航(渡邊圭祐)の姿がないことに気づく泉美。実は航は、会議中に居眠りを始め、そのまま会議室で眠っているという。

泉美は、航が他のスタッフが話している専門用語を理解できず、用語集を読んで勉強しようとしたものの苦戦していることを知る。航に、物事を学ぶ意味や、その先に見える景色の素晴らしさを教えてあげたいと決意した泉美は、彼にITの専門用語集や小説などを渡し、感想を書いて提出するよう命じる。
数日後、泉美たちは、ランタンの中核事業でもあるアウトドア事業の要素を生かすなど、先方の要望を盛り込む工夫を続け、何とか最終プレゼン用の企画書をまとめて提出する。しかし、ランタン側からはさらに無茶な注文が届き……。

+ 第4話動画+あらすじ

泉美(比嘉愛未)たち『ペガサス・インク』は、新作の乙女ゲームに関して、十蔵(船越英一郎)の会社『ランタン・ホールディングス』から出資を受けられることになった。士気が上がり、プロトタイプの制作にも力が入る有栖川(瀬戸利樹)らスタッフたち。その中で、芽衣(徳永えり)は、早退して推しの2.5次元俳優・三上悠太(仲村宗悟)が出演するミュージカルを見に行くため、物凄い勢いで仕事を片付けている。チケットを取るために、普段から善行を続けて徳を積んでいるという芽衣は、全公演を見に行く予定だという。その思いに共感し、“推し活”も推奨している『ペガサス・インク』の社風に改めて魅力を感じる杏奈(白石聖)。だが、航(渡邊圭祐)だけは、同じ内容なのに金がもったいない、と、いまひとつ芽衣の思いが理解できないようすで……。

その夜、航は、振り込まれたばかりの初めての給料を全額引き出して帰宅する。だが航は、特に欲しいものがあるわけでもないらしい。初めての給料を何に使ったのか、と問われた泉美は、覚えていないと返しつつ、推しができてから金の使い方が変わった、と答える。泉美は、金の使い道は物質的なものだけではなく、形に残らなくても価値があるものもあるし、航も夢中になれるものが出来たら変わるかもしれない、と告げた。だが、どうにもピンとこない様子の航。

ある日、泉美が勉強のために休日を利用して舞台やコンサートを見に行くと知った航は、同行することにする。そんな中、泉美は、とあるギャラリーで開催されている絵画展に興味を抱き、立ち寄ろうとした。だが航は、何故か足が止まってしまい……。

+ 第5話動画+あらすじ

航(渡邊圭祐)は、杏奈(白石聖)に誘われて食事に行く。その帰り道、杏奈は、ずっと好きだった、と自分の思いを航にぶつける。突然の告白に動揺する航。
一方、泉美(比嘉愛未)は、航に対する杏奈の思いを知り、応援すると彼女に約束したものの、航の帰りが遅いことが気になり、どこか落ち着かない。と、日付が変わったころになってようやく航が帰ってくる。だが、いつもと違った様子ですぐに自室に入ってしまう航。泉美は、そんな航の態度に違和感を抱き……『ペガサス・インク』では、新作乙女ゲーム『恋する森の中へ』のプロトタイプ版のチェックが行われる。その出来栄えに納得し、これでアルファ版の制作に入れると判断する光井(ディーン・フジオカ)。しかし泉美は、どこか引っかかるものがあるという。そんな中、ゲームの登場人物であるイケメン男子の「気づいたんだ……この気持ちを、『好き』って言うんだって」というセリフを見つめていた航が、ふと「『好き』って何なんでしょうね……」とつぶやく。航が、いままで人を好きになった経験がないと知って驚く有栖川(瀬戸利樹)と織野(谷恭輔)。有栖川たちは、泉美やマリ(佐野ひなこ)も巻き込んで、航に誰かを『好き』になる気持ちを教えてあげようとするが……。

+ 第6話動画+あらすじ

航(渡邊圭祐)は、泉美(比嘉愛未)と光井(ディーン・フジオカ)が、自分を一人前の男性に育てられるかどうかで賭けをしていたことを知る。「どうせあんたの大好きなゲームでもやってるつもりだったんだろ」。泉美に対して失望した航は、彼女に怒りをぶつけて部屋を出て行く。

その夜、杏奈(白石聖)と偶然出会った航は、彼女に励まされ、泉美を見返すためにも仕事を頑張るしかないと決意する。『ペガサス・インク』では、開発を始めた新作乙女ゲーム『恋する森の中へ』で物語の途中から投入するキャラクターの制作に入ろうとしていた。そのキャラクターは社内コンペで決定するという。そこで泉美と光井は、今回はいつものようにキャラクターの設定に合わせてデザインを決めるのではなく、デザイン先行でもいい、自由な発想で考えてほしい、と皆に告げる。決まっているのは、メインキャラクターである3兄弟のピンチを助けるイベントで登場するということだけだった。真剣に話を聞いていた航は、そのコンペに挑戦することを決める。

泉美は、賭けのことを知られ、航を怒らせてしまったと光井に打ち明ける。光井は、きちんと話をするしかない、と泉美にアドバイスするが……。そんなある夜、仕事を終えて帰路についた有栖川(瀬戸利樹)は、忘れ物をしたことに気づいて会社に戻る。すると、誰もいないはずの会社に何故か寝袋にくるまる航の姿が。今まで住んでいたところに帰れなくなり、会社に泊まるつもりだと航に聞いた有栖川は、仕方なく彼を自宅に連れ帰るが……。

+ 第7話動画+あらすじ

航(渡邊圭祐)は、泉美(比嘉愛未)の指示で、過労で倒れ病院で治療を受けた杏奈(白石聖)を自宅まで送り届ける。航は、大学の勉強とインターンとしての仕事を両立させようと頑張ってきた杏奈をねぎらうと、何かあったら頼ってほしいと告げて帰っていく。

泉美は、無事に送り届けたという航からのメッセージを受け、ホッと胸をなでおろす。泉美は、航への返信に、今日はどこに泊まるのか、と打ちかけるが、それを消去すると「ありがとう」とだけ打って送る。

あくる日、社長室にやってきた航は、次の給料が出るまでの間、もう一度同居させてほしいと頼む。それを了承する泉美。一方、社内では、芽衣(徳永えり)やマリ(佐野ひなこ)が、社内コンペで決定する『恋する森の中へ』の新キャラクターのデザインを着々と進めている。コンペに参加しているはずの航だが、芽衣たちのデザインが気になり、気持ちばかりが焦るもののまだ何も描けていなかった。

泉美は、光井(ディーン・フジオカ)に、航と和解することができたと報告する。光井は、泉美が明るさを取り戻していることにすぐに気づき……。

その夜、航は、スーパーの買い物袋を掲げながら泉美の部屋にやってくる。航は、迷惑をかけないように食事くらいは自分で用意しようと思ったらしい。そんな航と、キッチンで一緒に料理する泉美。こうして、航と過ごす最後の1週間が始まり……。

+ 第8話動画+あらすじ

航(渡邊圭祐)は、泉美(比嘉愛未)に好きだと伝えた。しかし泉美は、尊敬の気持ちを誤解しているだけだと返し、航の人生は航自身が作るものなのだから別々の道を歩こう、と突き放す。「今まで、ありがとう」。そう言い残して寝室に入ってしまう泉美。翌朝、航は、泉美と顔を合わせることもなく、静かに彼女の家を出て行き……。

それから8ヵ月が過ぎた。『ペガサス・インク』が発表した新作乙女ゲーム『恋する森の中へ』は、史上最速で300万ダウンロードを記録する大ヒットとなり、航はそのプランナー兼デザイナーとしてテレビの取材を受けるなど、乙女ゲーム界のプリンスとして注目を集めている。航は、多忙な業務の間を縫って、新作ゲームの企画書を準備していた。有栖川(瀬戸利樹)にそのことをバラされてしまった航は、泉美に企画書を渡す。

一方、光井(ディーン・フジオカ)は、ゲーム会社を立ち上げた大学時代の友人から、一緒にやろうとヘッドハンティングを受ける。「何のためにペガサス・インクにいるのか?」と友人に問われた光井は言葉に詰まり……。

そんな中、声優のアフレコスケジュールでトラブルが起きる。調整をせざるを得なくなった泉美は……。

+ 第9話動画+あらすじ

泉美(比嘉愛未)は、航(渡邊圭祐)のことが好きだと光井(ディーン・フジオカ)に打ち明けた。心をさらけ出した泉美に対して、自分も正直になろうと思えた光井は、ずっと胸に秘めていた泉美への想いを告白し、一緒に生きていきたいと思っていると伝える。だが泉美たちは、ドアの外で航がふたりの会話を聞いていたことには気づいていなかった。

そんな折、『ランタン・ホールディングス』社長の十蔵(船越英一郎)から呼び出された泉美は、ランタンの傘下に入らないかと持ちかけられる。傘下に入れば資金力は飛躍的に増え、新しいゲームの開発も可能になる。『ペガサス・インクにとっては魅力的な話だ。ただし、その条件として十蔵が提示したのは、売り上げが低下している『ラブ・マイ・ペガサス』のサービスを終了させる、というものだった。『ラブ・マイ・ペガサス』に費やしていた労力やコストを、新しいゲームの開発に当てるべきだというのだ。

会社に戻った泉美は、光井に十蔵からの提案を伝える。光井は、突然のことに驚きながらも、『ラブ・マイ・ペガサス』は自分たちにとって大切なゲームなのだから、結論を急がずにどうするべきか一緒に考えようと告げる。その際、泉美は、光井から告白された件にも触れ、きちんと考えるから時間がほしい、と話す。

一方、泉美の思いを知った航は、揺れる心を抑えながら杏奈(白石聖)と交際を続けていた。そんな航のもとへやってきた泉美は、働き過ぎの航に無理をしないよう指示すると、彼が提出した新ゲームの企画もいつか実現させようと伝える。そこで航は、自分だけでなく、芽衣(徳永えり)や有栖川(瀬戸利樹)たちも、それぞれ自分の得意分野を生かした乙女ゲームの企画を考えており、みんなで集まって企画会議もしていることを泉美に伝え……。

+ 第10話動画+あらすじ

『ペガサス・インク』社長の泉美(比嘉愛未)は、『ラブ・マイ・ペガサス』のサービス終了という条件を飲み、十蔵(船越英一郎)率いる大手アウトドア・メーカー『ランタン・ホールディングス』の傘下に入った。ペガサスにはランタン側からやってきた小島(竹森千人)が統括部長として加わり、企画開発に関わることに。また、オフィスも近日中にランタン本社内へ移すことになっていた。

皆にとって酷な選択をしたのではないかという思いもあった泉美は、光井(ディーン・フジオカ)にその不安な気持ちを打ち明けた。光井は、スタッフの企画を実現させるためなのだからみんなにとっても良い話だ、と言って泉美を励ますと、門出を祝ってパーティーをしようと提案する。泉美たちは、今まで使ってきたオフィスでパーティーを開いた。思い出話に花を咲かせる一同。仲睦まじい様子の光井と泉美を見つめていたのは航(渡邊圭祐)、そして有栖川(瀬戸利樹)だった。帰り道、有栖川は、泉美と光井が付き合い始めたようだ、と航に伝えた。複雑な想いの航は杏奈に会いに行くが、気持ちは消化しきれず……。

1週間後、泉美たちは新しいオフィスに移る。十蔵も交えた企画会議の席で、小島は、有栖川、芽衣(徳永えり)、そして航が提出したゲーム企画を進めたい、とスタッフに伝える。その席で十蔵は、モバイル・ゲームだけでなく、家庭用ゲーム機でプレイできるコンシューマーゲームも作りたい、と提案する。その第1弾として候補にあがったのは、航が企画した『銀河のラビリンス』だったが……。

情報引用元:ドラマ公式HP

推しの王子様 キャスト

・日高 泉美(ひだか・いずみ)・・・比嘉 愛未

・五十嵐 航(いがらし・わたる)・・・渡邊 圭祐

・光井 倫久(みつい・ともひさ)・・・ディーン・フジオカ

・古河 杏奈(ふるかわ・あんな)・・・白石 聖

・渡辺 芽衣(わたなべ・めい)・・・徳永 えり

・有栖川 遼(ありすがわ・りょう)・・・瀬戸 利樹

・小原 マリ(おばら・まり)・・・佐野 ひなこ

・織野 洋一郎(おりの・よういちろう)・・・谷 恭輔

・藤井 蓮(ふじい・れん)・・・藤原 大祐

・水嶋 十蔵(みずしま・じゅうぞう)・・・船越 英一郎

日高泉美役の比嘉愛未さんは、今までにNHKの朝ドラ「なつぞら」やフジテレビの「コード・ブルー ードクターヘリ緊急救命」など人気ドラマに数多く出演されている女優さんです。
「コード・ブルー」でのクールな看護師役がとても印象に残っているのですが、今回は女社長役ということで、また新たな比嘉愛未さんが見られそうで楽しみですね!

五十嵐航役の渡邊圭祐さんといえば、2018年放送のテレビ朝日系「仮面ライダージオウ」で仮面ライダーウォズ役を演じられており、ママさんや小さなお子さんたちからも人気も集めた俳優さんです。
フジテレビの連ドラには、初出演ということでどのようにイケメン王子になっていくのか演技にも注目です。

比嘉愛未さん演じる泉美の会社の副社長、光井倫久役のディーン・フジオカさんは、NHKの朝ドラ「あさが来た」の出演をきっかけに大ブレイクされました。
あの優しいルックスで演じる副社長は素敵すぎますよね。


主要キャストの皆さんの脇を固める出演者の方々についてご紹介していきます。

古河杏奈役の白石聖さんは、日本テレビ系「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」などにも出演されていた若手女優さんです。
密かに五十嵐航に想いを寄せる役どころなので、ドキドキさせてくれそうですね。

渡辺芽衣役の徳永えりさん。NHKの朝ドラ「エール」では脇役で優しい母親役を演じていたかと思えば、別のドラマでは不倫をされて怒りに満ちた妻役を演じており、脇役でもかなり印象に残る演技をされる素敵な女優さんなので今回も楽しみです。

有栖川遼役の瀬戸利樹さんは、渡邊圭祐さんと同じく仮面ライダー出身の俳優さんです。
2016年のテレビ朝日系「仮面ライダーエグゼイド」に出演されていました。仮面ライダー出身俳優さんたちのまた一味違った演技が見られそうですね。

小原マリ役の佐野ひなこさんは、今回は唯一の既婚者役とのこと。

織野洋一郎役の谷恭輔さんは編み物好きのエンジニア役らしいのでどんな風に演じられるのか気になります。

藤井蓮役の藤原大祐さんは、TBS系「恋する母たち」で木村佳乃さんの息子役を演じられていました。
まさに美少年という可愛らしい俳優さんなので要チェックです!

水嶋十蔵役の船越英一郎さんは今回は大手アウトドアメーカーの社長役を演じます。

推しの王子様 撮影場所・ロケ地と目撃情報

推しの王子様の撮影場所やロケ地がどこなのか、放送前ですが情報が出ています。

撮影場所・目撃情報

■新宿アイランドタワー

Googleマップ

新宿アイランドタワーで比嘉愛未さんと渡邊圭祐さんを目撃されたとのことで、2人に遭遇できるなんてすごいですよね。
「推しの王子様らしきドラマの撮影」とのことなので、はっきりとはわかりませんが、新宿でロケをされていた可能性もありそうです。
都内のスタジオでもドラマの撮影がおこなわれているとのことですが、フジテレビなら湾岸スタジオなどでも撮影が行われているでしょう。

■フジテレビ湾岸スタジオ

東京都江東区青海2丁目3-23

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■東京都江東区 THE TOYOSU TOWER

泉美(比嘉愛未)が住む高層マンションの外観として使われていたのは、東京都江東区にある「THE TOYOSU TOWER」でした。

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■東京都渋谷区 TRUNK BY SHOTO GALLERY

泉美がテレビのインタビューを受けていた場所は、東京都渋谷区にある結婚式場「TRUNK BY SHOTO GALLERY」で撮影されていました。

【HP】https://trunk-shoto.com/

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■東京都中央区 大原第5ビル

泉美が代表を務める会社「ペガサス・インク」のオフィスとして東京都中央区にある「大原第5ビル」が使用されていました。

第2話では、休憩中の航に泉美が説教するシーンで屋上も登場していました。

航が落ちたミニトマトを食べようとしていましたよね。

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■東京都千代田区 COCKTAIL WORKS神保町

泉美と光井倫久(ディーンフジオカ)が話しながら飲んでいたバーは、東京都千代田区にある「COCKTAIL WORKS神保町」で撮影されていました。

とてもおしゃれなバーで外観も素敵でした!

【HP】https://orchardknight.com/bar/jimbo_cho
Googleマップ

 

■東京都中央区 中央大橋

泉美が五十嵐航(渡邊圭祐)をネットカフェから連れ出して立ち止まった場所は、東京都中央区の「中央大橋」で撮影されていました。

Googleマップ

 

■東京都港区 住友不動産麻布十番ビル

泉美が融資の相談に行ったランタンホールディングス本社ビルは、東京都港区にある「住友不動産麻布十番ビル」が使われていました。

Googleマップ

 

■東京都千代田区 アイ・カフェAKIBA PLACE店

航がネットカフェに寝泊まりしていたシーンは、東京都千代田区にある「アイ・カフェAKIBA PLACE店」で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://www.kaji-icafe.com/area/kanto/akiba/
Googleマップ

■東京都渋谷区 BLACK LABEL CRESTBRIDGE

泉美が航を変身させるためにスーツを選びに行ったお店として登場していたのは、東京都渋谷区にある「BLACK LABEL CRESTBRIDGE」でした。

航のカッコよさがたまりませんでしたね!

【HP】https://www.crestbridge.jp/s/b/blacklabel/
▶Googleマップ

■東京都中央区 air-GINZA

泉美と航が訪れていた美容室は、東京都中央区にある「air-GINZA」で撮影されていました。

【HP】https://www.air.st/air-ginza/
Googleマップ

■東京都中央区 竜閑さくら橋

第1話で泉美が渡っていた高架下は、東京都中央区にある「竜閑さくら橋」でした。

第2話では、航と古河杏奈(白石聖)が歩いていたシーンでも登場していましたね!

Googleマップ

 

■東京都千代田区 センチュリーコート丸の内

第2話で、泉美と航が会食のために訪れていたレストランとして、東京都千代田区にある「センチュリーコート丸の内」が撮影に使われていました。

泉美の元同僚と偶然会い、航が失礼な態度の元同僚に対して水をかけるシーンはスッキリしましたよね!

【HP】https://www.century-court.com/
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■東京都港区 品川シーズンテラス

第2話で、レストランでの会食の後に泉美と航が座って話していた場所は、東京都港区にある「品川シーズンテラス」で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://shinagawa-st.jp/
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■東京都品川区 パーク24グループ本社ビル

第3話で泉美と光井(ディーン・フジオカ)が水嶋社長(船越英一郎)にプレゼンをおこなっていた会議室は、東京都品川区にある「パーク24グループ本社ビル」の会議室で撮影されていました。

【HP】https://www.park24.co.jp/
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■東京都江東区 春海橋公園

第3話で航が街灯を見上げていたシーンは、東京都江東区にある「春海橋公園」でした。

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■東京都中央区 アスカブックセラーズ

航が訪れた書店として東京都中央区にある「アスカブックセラーズ」が使われていました。
愛未に渡した水嶋社長(船越英一郎)の自伝はここで購入していました。

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■東京都中央区 竹森神社

第4話で、渡辺芽衣(徳永えり)が推しのチケットの当選祈願に訪れていた神社として、東京都中央区にある「竹森神社」が使われていました。

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■東京都港区 赤坂レッドシアター

第4話で、泉美と航が観劇を終え出てきたシーンは、東京都港区にある「赤坂レッドシアター」で撮影されていました。

【HP】http://www.red-theater.net/
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■東京都渋谷区 原宿クエストホール

泉美と航がクラシックコンサートが終わった後、出てきたシーンは東京都渋谷区にある「原宿クエストホール」で撮影されていました。

【HP】 http://www.quest-hall.or.jp/
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■東京都千代田区 AWAJI Cafe and Gallery

第4話で、泉美が絵に惹かれ入ろうとしたアトリエ星野ギャラリーは、東京都千代田区にある「AWAJI Cafe and Gallery」が使われていました。

【HP】 https://awaji.tokyo/ 
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■東京都港区 レストランひらまつレゼルヴ

第4話で、泉美と航が食事をしたお店は、東京都港区にある「レストランひらまつレゼルヴ」で撮影されていました。

【HP】 https://www.hiramatsurestaurant.jp/hiramatsu-cave/
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■東京都武蔵野市 CAFE ZENON

第4話で、泉美と古河杏奈(白石聖)がランチをして話していたカフェは、東京都武蔵野市にある「CAFE ZENON」でした。

【HP】https://zenon-sakaba.jp/
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■東京都港区 品川セントラルガーデン

第4話で、 古河杏奈(白石聖)が航に告白したシーンは、東京都港区にある「品川セントラルガーデン」で撮影されていました。

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■東京都千代田区 万世橋

第5話で光井(ディーン・フジオカ)が泉美に壁ドンしていた場所は、東京都千代田区にある「万世橋」で撮影がおこなわれていました。

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■東京都渋谷区 SALON DE LOUIS JEWELRY CAFE

第5話で、泉美と古河杏奈(白石聖)が話していたカフェとして、東京都渋谷区にある「SALON DE LOUISE JEWELRY CAFE」が使われていました。

【Instagram】https://www.instagram.com/salon_de_louis_/?hl=ja 
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■東京都墨田区 隅田公園

第5話で、泉美の家から出ていった航がベンチに座っていたところに古河杏奈(白石聖)がやってきて声をかけた場所は、東京都墨田区にある「隅田公園」でした。

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■東京都新宿区 新宿2丁目マンションスタジオ

第6話で、行く当てのない航を有栖川遼(瀬戸利樹)が連れて行ったマンションは東京都新宿区にある「新宿2丁目マンションスタジオ」で撮影がおこなわれていました。

【HP】http://takasho-studio.jp/studio/shinnjuku2choume_mancion.html
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新宿2丁目マンションスタジオは、高商スタジオが管理しています。

■東京都墨田区 おしなり橋

第6話で、泉美と航がお互いに謝っていた場所は、東京都墨田区にある「おしなり橋」で撮影されていました。

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■東京都板橋区 ジニアス池袋グリーンスタジオ

第6話で、貧血で倒れてしまった古河杏奈(白石聖)が治療をうけていた病院は、東京都板橋区にある「ジニアス池袋グリーンスタジオ」で撮影されていました。

【HP】http://www.ginius.co.jp/ikebukuro_green.html
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■東京都中野区 鳥ひさ

第7話で、古河杏奈(白石聖)がコロッケを買っていたお店は、東京都中野区の川島商店街内にある「鳥ひさ」でした。

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■東京都江東区 アニヴェルセル東京ベイ

第8話で、航がインタビューを受けていたシーンは、東京都江東区にある「アニヴェルセル東京ベイ」のイタリア館で撮影がおこなわれていました。

【HP】https://www.anniversaire.co.jp/wedding/tokyobay/
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■東京都新宿区 池林坊

第8話で、光井(ディーン・フジオカ)が友人から引き抜きの話をされていたのは、東京都新宿区にある「池林坊」でした。

【HP】http://www.chirinbou.com/chirinbou/c_top/chirinbou_top.html
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■東京都渋谷区 東京声優国際アカデミー

第8話で、台詞の収録がおこなわれていたのは東京都渋谷区にある「東京声優国際アカデミー」でした。

【HP】https://tmaa.ac.jp/
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■東京都渋谷区 富ヶ谷交差点の歩道橋

第8話で、泉美が渡っていた歩道橋は、東京都渋谷区にある「富ヶ谷交差点」の歩道橋で撮影がおこなわれていました。

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■東京都渋谷区 キャンティ・クアトロシェルクラブ

第8話で航が原稿の修正をしていたレストランは、東京都渋谷区にある「キャンティ・クアトロシェルクラブ」で撮影がおこなわれていました。

【HP】http://www.chianti.co.jp/quattro/
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■東京都台東区 東京地下鉄本社前ペデストリアンデッキ

第9話で、光井が安藤(平原テツ)と電話で引き抜きの話をしておりその様子を有栖川(瀬戸利樹)が立ち聞きしていたシーンは、東京都台東区の「東京地下鉄本社前ペデストリアンデッキ」で撮影していました。

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■東京都台東区 コーヒーショップギャラン

第9話で、光井が安藤の引き抜きを断っていた喫茶店は、東京都台東区にある「コーヒーショップ」で撮影がおこなわれていました。

有栖川が光井と安藤の話をこっそり聞いていましたね。

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■東京都千代田区 ソンブルイユ

第9話で、航が杏奈の両親と食事をしていたレストランは、東京都千代田区にある「ソンブルイユ」でした。

【HP】https://sombreuil.jp/
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■東京都千代田区 行幸通り

第9話で、航と杏奈(白石聖)が両親との食事を終えて歩いていたシーンは、東京都千代田区の「行幸通り」で撮影がおこなわれていました。

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■東京都中央区 隅田川テラス

第9話で、泉美が光井に電話をかけていた場所は、東京都中央区にある「隅田川テラス」で撮影されていました。

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■東京都立川市 グリーンスプリングス

第9話で、泉美と光井がキスをしていたシーンは、東京都立川市にある「グリーンスプリングス」で撮影がおこなわれていました。

【HP】 https://greensprings.jp/
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■東京都港区 新虎通り

第10話で、航と有栖川(瀬戸利樹)が歩いていたシーンは、東京都港区にある「新虎通り」の歩道で撮影がおこなわれていました。

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■東京都港区 G-BASE田町

第10話で、ペガサス・インクの新オフィスとして登場していたのは、東京都港区にある「G-BASE田町」でした。

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■東京都渋谷区 恵比寿ビジネスタワー

第10話で、泉美と航がプレゼンに訪れていたESCエンターテインメントは、東京都渋谷区にある「恵比寿ビジネスタワー」が撮影場所となっていました。

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■東京都目黒区 なかめ公園橋

第10話で、貧血でしゃがみ込んでいる泉美を航が見つけたシーンは、東京都目黒区にある「なかめ公園橋」で撮影がおこなわれていました。

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■東京都品川区 アートヴィレッジ大崎セントラル

第10話で、光井(ディーン・フジオカ)が、退社することを告げた泉美を追いかけていたシーンは、東京都品川区にある「アートヴィレッジ大崎セントラル」の目黒川沿いで撮影がおこなわれていました。

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■東京都多摩市 パルテノン大通り

第11話で、光井をはじめ5人が並んで歩いていたシーンは、東京都多摩市にある「パルテノン大通り」で撮影されていました。

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■東京都渋谷区 新宿文化クイントビル

第11話で、杏奈(白石聖)が1年後にラブ・マイ・ペガサスの広告看板を見上げていたシーンは、東京都渋谷区の「新宿文化クイントビル」で撮影されていました。

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■千葉県流山市 流山市立南流山中学校

第5話で、古河杏奈(白石聖)と航が通っていた岐阜県立羽島西高等学校として千葉県流山市にある「流山市立南流山中学校」が使われていました。

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■千葉県富津市 青堀駅

第11話で、いなくなった泉美を探しに来た光井(ディーン・フジオカ)と泉美が出会った場所は、千葉県富津市にあるJR内房線の「青堀駅」でした。

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■千葉県袖ケ浦市 袖ケ浦海浜公園

第11話で、泉美と光井(ディーン・フジオカ)が話していた海辺の公園は、千葉県袖ケ浦市の「袖ケ浦海浜公園」が使われていました。

【HP】http://sodegaura-kaihinkoen.com/
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■千葉県木更津市 れすとらん さぼーる

第11話で、泉美が地元の友人と話していたレストランとして使われていたのは、千葉県木更津市にある「れすとらん さぼーる」でした。

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■千葉県木更津市 スパークルシティ木更津

第11話で、泉美が友人と別れたシーンと女子高生が花森が炎上している話をしていたシーンは、千葉県木更津市にある「スパークルシティ木更津」で撮影されていました。

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■神奈川県横浜市 横浜・八景島シーパラダイス

第5話で泉美と航が訪れていた遊園地は、神奈川県横浜市にある「横浜・八景島シーパラダイス」でした。

【HP】 http://www.seaparadise.co.jp/
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■神奈川県横浜市 八景島駅

第5話で泉美と航が遊園地で遊んだ後に別れた駅前は、神奈川県横浜市にある「八景島駅」で撮影がおこなわれていました。

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■静岡県熱海市 網代

第11話で泉美の実家がある海辺の街並みとして登場していたのは、静岡県熱海市の網代の街並みでした。

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目撃情報

かなり人気の撮影スポットで目撃されている方もいました。

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