エンタメの日々

小栗旬主演ドラマ日本沈没キャストと主題歌・ロケ地・撮影場所、目撃情報も

2021年10月10日、TBS日曜劇場『日本沈没ー希望のひとー』の放送が始まりました。主演を小栗旬さんが務めます!

『日本沈没』はドラマや映画やアニメで放送されて知っている人も多いでしょう。今回のドラマでは舞台を2023年に変え大きくアレンジを加えた作品になっています。

原作は著者・小松左京の「日本沈没」。1973年に刊行されたされた名作です。↓

2021年10月放送のドラマということで出ている情報が少ないですが、キャスト一覧と出演者のコメント、あらすじや主題歌、ロケ地・撮影場所や目撃情報をまとめていきます。

撮影開始が早かったです

▼10月期のドラマ
目撃情報多数!『恋です!ヤンキー君と白杖ガール
赤楚君・町田君がカッコいい!『スーパーリッチ
目黒連×道枝駿佑のBLドラマ『消えた初恋
東京で目撃多数『婚姻届けに判を捺しただけですが
田中圭×安田顕『らせんの迷宮

日本沈没 ドラマ概要・動画

タイトル:日曜劇場『日本沈没―希望のひと―』

放送開始:2021年10月(日) スタート

放送日時:毎週日曜 夜9時放送

放送局:TBS系

番組HP:https://www.tbs.co.jp/nihon_chinbotsu_tbs/
番組ツイッター:https://twitter.com/NCkibou_tbs/
番組インスタグラム:https://www.instagram.com/nckibou_tbs/

全10回の放送で年内に終わることを考えると、10月10日、17日、24日に放送開始が予想されます。

公式SNSも開設され撮影の合間のショットもツイートされ始めています!

日本沈没 キャスト一覧・コメント

2021年の最後のクールの日曜劇場になるであろうこの『日本沈没ー希望のひとー』。
TBSが力をいれているのがわかる豪華キャストです!

天海啓示(あまみ・けいし)・・・小栗旬

常盤紘一(ときわ・こういち)・・松山ケンイチ

椎名実梨(しいな・みのり)・・・

石塚平良(いしづか・たいら)・・・ウエンツ瑛士

相原美鈴(あいはら・みすず)・・・中村アン

山田愛(やまだ・あい)・・・与田祐希(乃木坂46)

世良徹(せら・とおる)・・・國村隼

藤岡勲(ふじおか・いさお)・・・小林隆

鍋島哲夫(なべしま・てつお)・・・伊集院光

天海佳恵(あまみ・よしえ)・・・風吹ジュン

天海香織(あまみ・かおり)・・・ 比嘉愛未

椎名和子(しいな・かずこ)・・・宮崎美子 

天海衛(あまみ・まもる)・・・吉田鋼太郎(特別出演)

長沼周也  (ながぬま・しゅうや)・・・杉本哲太

生島誠(いくしま・まこと)・・・ 風間杜夫

里城弦(さとしろ・げん)・・・ 石橋蓮司

東山栄一(ひがしやま・えいいち)・・・仲村トオル

田所雄介(たどころ・ゆうすけ)・・・香川照之

ナレーション・・・ホラン千秋

ウエンツ瑛士さんの出演の発表がありました。

▼スペシャルインタビュー動画

2月2日の節分の日に天海さんの娘さんとの2ショット!

+ 天海啓示(39)・小栗旬

環境省の官僚。CO2問題や産廃リサイクル問題に取り組む。野心家で、大義のためには手段を選ばず、強引な手法で政策を推し進める面がある。ただ根底にあるのは、環境問題に関してなんとしても良くしたいという純粋な想い。その想いを抱いたのには高校時代のある出来事が関係している。官僚になってから、仕事優先で家庭を顧みなかったために一年前から妻子と別居。8歳の一人娘は妻と共に暮らしている。省内では順調に出世し、「COMS<コムス>」事業に主要な立場で参加。そして、官邸主導のもと各省庁の次代を担う精鋭達を招集した“日本未来推進会議”に、環境省代表として参加が決まる。会議で活躍して、その先には政治家になるという並々ならぬ決意があったが、田所博士との出会いによって、とてつもない運命に巻き込まれていく。

+ 常盤紘一(39)・松山ケンイチ

経産省代表の“日本未来推進会議”メンバー。旧財閥系の家系で生まれ育つ。父の後押しもあり、常盤の兄が財閥を受け継ぎ、常盤自身は官僚として産業を支える道を選んだ。第一線の企業人に豊富な人脈を持ちながら、それを鼻にかけない人当たりの良さもあり、一目置かれている。また、物事を客観的に見ることに長けていて、常にメリットとデメリットを秤にかけながら調整することができるリーダータイプ。ゆくゆくは政治家になることも視野に入れている。天海とは東京大学時代の水泳部の同期。天海と双璧をなす優秀さであり、互いを認め合う仲でもあった。その盟友関係は社会人になってからも変わらず、「COMS<コムス>」推進で環境省の天海と共闘し、後ろ盾となる有力な企業人を紹介することで、天海の政界進出の野望を応援する。

+ 椎名実梨(32)・杏

週刊誌サンデー毎朝の女性記者。普段は人当たりもよくおっとりとしているが、正義感が強く、弱者が痛めつけられるような出来事などは徹底的に調べあげないと気が済まない。毎朝新聞政治部の記者だったが、時に攻撃的になる取材姿勢が仇となり、系列の週刊誌に異動させられた。新聞記者に戻るために大きなスクープをあげようと、詐欺紛いの環境ビジネスを行う企業「Dプランズ」の不正と、それに癒着する環境省の腐敗を暴こうと取材を続けている。その中で、環境省の天海に接触。最初は疑いの目を向けていたが、天海の思いを知るうちに打ち解けていき、信頼関係を築いていく。
現在は母親と二人暮らし。いずれは結婚を考えているが、仕事第一でなかなか意中の相手と出会えていない。

+ 東山栄一(55)・仲村トオル

高い支持率に支えられた若くてクリーンな総理。丁寧でわかりやすい言葉を使うことや姿勢から、国民からの人気は高い。10年先、20年先の日本をどうするかを考えており、日本を環境先進国にするべく数々の環境対策を打ち出す中で、特に一番力を入れたのが「COMS<コムス>」。「COMS<コムス>」の推進を諸外国に向けて高らかに示したが、党内を牛耳るいわゆる与党のドンを前に、なかなか思い通りの意見を通せない。無派閥ゆえに政権内での決定権がなく、守旧派に忖度して結果的に強引な決断ができない弱さがある。その現状を打開するために、各省から一名ずつ若手エリート官僚を選抜して、日本の未来のための政策を議論する諮問会議“日本未来推進会議”を発足する。

+ 田所雄介(57)・香川照之

日本地球物理学界の異端児。かつては東京大学の教授として、GPSデータに基づく地震予測精度の向上に貢献して世界的な賞を受賞、国内外の尊敬を集めていた。だが、地球温暖化に関心を抱いて以来、論文も発表せずに環境問題の研究にのめり込み、その研究費欲しさから経費を流用して東大を追われることとなった。しばらくは海外にいたが、東日本大震災を機に日本に戻って地震の研究を再開。温暖化による海面上昇や大型台風の頻発、そして「COMS<コムス>」が伊豆関東沖の海底プレートに歪みを生んでいて、関東沈没の可能性が生じていることに気付く。2023年、週刊誌に「近い将来、関東圏一帯が沈没する」という説を発表。これがきっかけで、一部のネット民や環境活動家がデモを起こして、国民にも不安を与えることになる。

+ 石塚平良(36)・ウエンツ瑛士

厚生労働省代表の“日本未来推進会議”メンバー。メンバー最年少で明るい性格。各省庁が対立し合う中で、ムードメーカー的役割を担っている。ただ、場の空気を良くしたいがために、会議で対立する双方の意見に同意してしまうことも。元来、正義感に溢れる性格の持ち主で、日本のために力を尽くしたいという強い思いを持っている。一方で若さゆえの経験値のなさから、迫りくる危機を感じた時に何をしていいのか、頭が真っ白になってしまう。しかし、天海の率先して対策を講じようとする姿勢、そして、そこに立ちはだかる壁に屈することなく向かっていく姿勢に感化されて、次第に立ち向かっていくようになる。

引用元:ドラマHP

出演者 コメント

+ 主演・小栗旬さん

「日本沈没」という未だかつてない困難に立ち向かっていく作品です。
ただでさえ苦しい環境の中、この題材は非常に難しいお話ですが、その中でも“希望”と“人間の強さ”を届けられるよう、自分を含め、キャスト・スタッフ全力で希望を持って真摯に作品に向かっていきます。
今を生きる皆さんへの賛歌になれるような作品にしていきたいと思っておりますので、ぜひご期待ください。

+ 松山ケンイチさん

まだ全ての台本が手元に無いのでどんな話になるのか分かりませんが、想定外の国の危機に日本人はどう立ち振る舞っていくのか、どう助け合っていくのか、どんな答えが出るのか、楽しみです。
客観的に国のこととそこに生きている自分自身を見つめ直すきっかけになる作品になると思います。

+ 杏さん

今回初めてTBS連続ドラマにレギュラー出演させていただくことになりました。
日本沈没というどうしようもない自然の脅威にどう立ち向かうかというキャラクターたちの姿は、今の混乱の世の中で戦っている皆様と近い気持ちで共鳴し合えるのかなと思っています。そして、演じる私たちもそのような不安や脅威を抱えつつ乗り切ることになります。これを映像として残せることは意味があるような気がしています。万全の体制で挑みつつ、全力でぶつかっていきたいと思います。

+ 仲村トオルさん

2007年の『華麗なる一族』以来の日曜劇場。はじめての総理大臣役に緊張しています。
僕が演じる東山首相は、物語のはじめは一国のリーダーとしてはやや弱く甘い男に見えますが、逆風の中、上り坂を登った足に力がつくように、最終回を観た人たちに、困難な状況の日々でも諦めず前を向いて歩き続けた人間の未来には少し強くなった新しい自分がいる、というような希望を感じていただけるように全力で頑張ります。

+ 香川照之さん

政府側の海洋環境改革方針に対し、独自の理論で徹底的に異論を唱える頑固な博士の役です。ドラマの原作は何十年も前のものですが、環境破壊問題はいま別の形でこの地球を襲っています。その意味でも我々には、未来まで持続可能な環境への取り組みが不断に求められている。日本が沈没するという、かつては荒唐無稽と思われたテーマを通して、地球が現在抱えている多くの課題を、改めてこのドラマで訴えていきたいと思っています。

+ 脚本家・橋本裕志さん

今へ、未来へと繋がる、新たな『日本沈没』を目指して、これまでに映像化されたものとは違った角度からのアプローチで取り組んでいます。
危機を前にした時にあぶり出される人間の様々な感情や、思いのぶつかり合い、極限状態だからこそ繰り広げられる人間ドラマが、そこにはあります。
明日が見えない中で、それでも希望を探して生きていく登場人物たちのエネルギーを通して、皆さんに勇気を与えられる作品をお届け出来ればと考えています。

+ プロデュース・東仲恵吾

今作のテーマは、未来への希望です。日本沈没が目前に迫ってくる中で、決して諦めずに今やるべきことを全力でやる人たちの人間ドラマを丁寧に描いていきたいと思っています。
そして「未曾有の危機でもこの人たちなら救ってくれるんじゃないか」そう思わせてくれる力強いキャラクターを、小栗旬さんをはじめ、松山ケンイチさん、杏さん、仲村トオルさん、香川照之さんと共に議論しながら、ドラマ版オリジナルキャラクターを作り上げました。 最後まで立ち向かった先にある“希望”を精一杯の熱量で作りたいと思います。

引用元:ドラマHP

日本新没 あらすじと動画

2023年、東京。
東山総理(仲村トオル)は、世界環境会議で汚染物質を液化して海底地層の隙間に貯留する「COMS<コムス>」のさらなる推進を高らかに表明した。さらに東山は、“未来の日本”を見据えて各省庁の優秀な若手官僚たちを集めた“日本未来推進会議”を発足。そのメンバーに環境省の天海啓示(小栗旬)、経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)も選ばれていた。

そんな折、ある週刊誌に関東沈没へ警鐘を鳴らす田所雄介(香川照之)の記事が載る。この記事が原因で、一部の団体がデモを起こし、天海は事態収束のために田所と対面する。しかし、田所は天海の話に一切耳を傾けず、「近い将来、伊豆沖で島が沈没する。その島の沈没は、私が恐れてきた関東沈没の前兆になる」という不気味な予言を放ち、天海は翻弄される。

そんな矢先、天海は週刊誌・サンデー毎朝記者の椎名実梨(杏)に「Dプランズ」という環境ビジネスで稼ぐ企業と環境省のあらぬ癒着疑惑を突きつけられる。

一抹の不安を抱えつつ、常盤と共に趣味のスキューバーダイビングに出かけた天海は、そこで衝撃的な出来事に遭遇してしまう・・・。

引用元:ドラマHP

舞台は2023年の日本。
ちょっと未来の設定で、伊豆諸島から沈没していくんでしょうか。

+ 第1話あらすじ+動画

2023年、東京。東山総理(仲村トオル)は、世界環境会議で地球物理学の権威である世良教授(國村隼)のもと「COMS<コムス>」のさらなる推進を高らかに表明した。
さらに官房長官の長沼周也(杉本哲太)が、東山が“未来の日本”を見据えて各省庁の優秀な若手官僚たちを集めた“日本未来推進会議”を発足すると発表。そのメンバーに環境省の天海啓示(小栗旬)、経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)も選ばれていた。目的達成のために強引な手段もいとわない天海は、自身の提案を通したいがために東山総理にすり寄り、同時に総理の抵抗勢力である政界のドン・里城副総理(石橋蓮司)をも懐柔しようとする。さらには、両者に顔が利く「生島自動車」会長兼経団連会長の生島誠(風間杜夫)を同期の常盤に紹介してもらい、近づいていく。
そんな折、ネットに関東沈没へ警鐘を鳴らす田所雄介(香川照之)の記事が載る。この記事が原因で、一部の団体がデモを起こし、天海は事態収束のために田所と対面する。しかし、田所は天海の話に一切耳を傾けず、「近い将来、伊豆沖で島が沈没する。その島の沈没は、私が恐れてきた関東沈没の前兆になる」という不気味な予言を放ち、天海は翻弄される。
そんな矢先、天海は週刊誌・サンデー毎朝記者の椎名実梨(杏)に「Dプランズ」という環境ビジネスで稼ぐ企業と環境省のあらぬ癒着疑惑を突きつけられる。
一抹の不安を抱えつつ、常盤と共に趣味のスキューバダイビングに出かけた天海は、そこで衝撃的な出来事に遭遇する・・・。

+ 第2話あらすじ+動画

田所博士(香川照之)の予測通り、日之島が沈んだ。それは関東沈没の前兆が起きたということになる。環境省の天海啓示(小栗旬)は日本未来推進会議で、対策を早急に行うように訴えるが、地球物理学の最高権威・世良教授(國村隼)は日之島が沈んだのはただの地滑りだと真っ向から否定し、東山総理(仲村トオル)と共に会見を開き、説明を行う。
納得がいかない天海だったが、週刊誌に天海が企業から不正にお金をもらっていたという記事が掲載される。疑惑を否定する天海の言い分は聞き入れられず、環境省では謹慎処分となり、未来推進会議からも外されそうになってしまう。
絶体絶命のピンチの中、天海は田所から「解決の糸口になるかもしれない」と、海上保安庁の海底調査のデータを入手するように頼まれる。天海は経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)にデータの入手をお願いするが…。
一方、記者の椎名実梨(杏)は、天海の地元、愛媛に行き、天海の母・佳恵(風吹ジュン)に接触を図っていた。そこで椎名は重要な情報を入手する。
内外に追い込まれていく天海と田所。国民を守るために逆転の一手をうつことはできるのか!?

+ 第3話あらすじ+動画

「関東沈没が1年以内に始まる」という田所博士(香川照之)の分析報告を総理官邸で聞いた天海(小栗旬)は、対策の緊急性を強く訴える。
しかし、里城副総理(石橋蓮司)は田所を詐欺学者と決めつけて相手にせず、東山総理(仲村トオル)もすぐには決断できないでいた。
天海とともに危機感を募らせる常盤(松山ケンイチ)に、記者の椎名(杏)が接触してくる。彼女は田所が総理官邸に招かれたことで、ただならぬ事態が起きていると感じていた。
その夜、常盤は常盤グループ会長で父親の統一郎(小野武彦)に呼ばれる。呼ばれた先には、里城がいた。
同期である天海の人間性や関東沈没説に対する見解を聞かれ……
日本未来推進会議で関東沈没への対策を議題に検討会が開かれた。
その席で天海が、地球物理学の世界的権威であるアメリカの教授・ジェンキンスが田所博士の分析を支持したことを告げると、会議は一気に緊迫感を増す。
各省庁の代表がそれぞれの視点から論争が繰り広げられる中、国民にどう伝えるかで天海と常盤の意見が割れてしまう。
そして、その裏には里城副総理の影が…。
四千万人の国民の命か…国の経済か…
天海が決断へ、一歩踏み出す!

+ 第4話あらすじ+動画

情報が出たら更新していきます

+ 第5話あらすじ+動画

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+ 第6話あらすじ+動画

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+ 第7話あらすじ+動画

情報が出たら更新していきます

+ 第8話あらすじ+動画

情報が出たら更新していきます

+ 第9話あらすじ+動画

情報が出たら更新していきます

+ 第10話あらすじ+動画

情報が出たら更新していきます

情報引用元:ドラマ公式HP

日本沈没 主題歌

菅田将暉 『ラストシーン』

菅田将暉さんがTBSドラマの主題歌を歌うのは初めてのことだそう。
作詞作曲は石崎ひゅーいさんが担当。
ドラマにぴったりのバラード曲です。

日本沈没 ロケ地&撮影場所

撮影は早い時期に始まり、すでに撮影が終わっているようです。

財務省

財務省で撮影が目撃されています。

みなとみらいグランドセントラルタワー(第1話)

横浜にあるみなとみらいグランドセントラルタワーが内閣府庁舎のロビーとして使われています。

【住所】神奈川県横浜市西区みなとみらい4-6-2
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豊洲ぐるり公園(第1話)

天海と椎名が会っていた公園は豊洲ぐるり公園で撮影がおこなわれました。

【住所】東京都江東区豊洲5-1
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510水産

天海と常盤が飲んでいる居酒屋は神奈川県にある510水産です。

【住所】神奈川県愛甲郡愛川町中津756-3
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座間市役所

神奈川県座間市役所で撮影が行われていました。
市長室を里城先生の執務室として使っています。

【住所】神奈川県座間市緑ケ丘1-1-1
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日本沈没 目撃情報

新たな情報があったら更新していきます!

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