エンタメの日々

ドラマ六本木クラス竹内涼真の目撃情報!ロケ地は六本木と多摩?キャスト一覧も

日本でも大ヒットした国ドラマの『梨泰院クラス』、日本版のドラマとして2022年7月から放送されます。

7月7日スタートです!

舞台を六本木にした日本版ドラマ『六本木クラス』、主演は竹内涼真さんが勤めます!
異例の全13話放送です。

\\\動画が公開されました!///

 

竹内涼真さんといえば、長い期間『君と世界が終わる日に』でゾンビと戦っていましたよね。
『君と世界が終わる日に』はシーズン1~3があり長かったですが、それも終わり、新たな竹内涼真さんが拝めるドラマが始まります!

※君と世界が終わる日に、は全話Huluで配信中です。▶コチラ

『六本木クラス』について

いつから放送か
公式サイトやSNS
キャストまとめ
動画やあらすじ
ロケ地・撮影場所がどこか
竹内涼真さんやキャストの目撃情報

ご紹介していきます!

▼2022年7月期のドラマロケ地まとめ
綾野剛さん主演日曜劇場『オールドルーキー
町田啓太さん主演『テッパチ
竹内涼真さん主演『六本木クラス
中島裕翔さん主演『純愛ディソナンス
永野芽衣さん主演『ユニコーンに乗って


▼2022年4月期のドラマロケ地まとめ
二宮和也さん主演日曜劇場『マイファミリー
木村拓哉さん主演『未来への10カウント
松村北斗さん出演ドラマ『恋なんて、本気でしてどうするの
上野樹里×田中圭『持続可能な恋ですか?
山田涼介さん主演『俺の可愛いはもうすぐ消費期限

 

六本木クラス 放送開始日や公式SNS 主題歌

『六本木クラス』2022年7月7日(木)スタート

放送日時: 毎週木曜日 夜9時~

放送局:テレビ朝日

公式HP
公式ツイッター
公式インスタグラム

テレビ朝日の木曜日21時~は現在木村拓哉さん主演ドラマ『未来への10カウント』が放送中。
▶未来への10カウントのロケ地はこちら

なんと全13話の放送です。
ボリュームたっぷりの内容なんでしょう。

『六本木クラス』の原作は電子マンガのピッコマで掲載中です。
ピッコマ『六本木クラス』

主題歌

主題歌はAlexandros(アレキサンドロス)の 『Baby's Alright』に決まりました!

こちらは7月に発売されるアルバム曲になります。

 

六本木クラス あらすじ動画

竹内が演じるのは、復讐を誓って絶対権力者に立ち向かう宮部新。新は、日本最大の巨大外食産業「長屋ホールディングス」の跡取り息子が引き起こしたある事件により、絶望の淵に立たされます。この跡取り息子に罪を償わせること、そして息子のために強大な権力を駆使して事件を揉み消した長屋ホールディングス会長に「土下座して罪を償わせる」こと…そんな≪復讐≫が人生の目標になり、父から教えられた《信念を持って貫く》ことを胸に、突き進むことに…。

+ 1話 動画+あらすじ

+ 2話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 3話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 4話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 5話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 6話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 7話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 8話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 9話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

+ 10話 動画+あらすじ

情報が出たらこちらで更新します。

情報引用元:公式HP

六本木クラス キャストとコメント

宮部 新(みやべ・あらた)・・・竹内涼真

楠木優香(くすのき・ゆうか)・・・新木優子

麻宮 葵(あさみや・あおい)・・・平手友梨奈

長屋龍河(ながや・りゅうが)・・・ 早乙女太一

長屋龍二(ながや・りゅうじ)・・・ 鈴鹿央士

長屋 茂(ながや・しげる)・・・ 香川照之

相川京子・・・稲森いずみ

宮部信二・・・光石研

内山亮太・・・中尾明慶

桐野雄大・・・矢本悠馬

綾瀬りく・・・さとうほなみ

理沙ガルシア・・・田中道子

コメント

+ 竹内涼真 コメント

『梨泰院クラス』は日本ですごい話題になっていたのはもちろん知っていましたし、僕も見ていて本当に素晴らしいドラマだと思っていたので、今回『六本木クラス』のお話をいただいた時はびっくりしました。

そういった作品の舞台を東京に変えてリメイクできることはすごいことですし、僕を選んでいただけたことも光栄ですので、全力で頑張りたいなと思いました。

僕が演じさせていただく宮部新という役は、原作漫画や台本を読んだり、スタッフのみなさんとたくさんコミュニケーションをとって、クランクインまでひとつひとつ整理しながら今まさに丁寧に作り上げている途中なのですが、とても素敵なキャラクターだと思いますし、無骨な感情を爆発させる面も持ちながら、ユニークでもあり、甘えん坊だなという印象も受けます。

新の魅力を上げたらきりがないほどあるのですが、今は「新」像を作っていく過程がすごく楽しいです。その1つとして、ヘアスタイルについてはスタッフのみなさんといろいろ相談しました。

原作漫画や『梨泰院クラス』でのパク・ソジュンさんがとても印象的な髪型をされていてトレードマークになっていましたが、今回全く同じ髪型にする案もあり、切っている途中で一度はその髪型にしたり、また坊主という案も出たり、さまざまな案が出ました。

そんな中で、僕の中の宮部新のイメージやスタッフさんが持たれるイメージのいいところをすり合わせていったら、この髪型に至りました。髪型が全てではないのですが、人物像を作るひとつのアイテムとして、自分や監督、スタッフのみなさんたちが腑に落ちて、一本筋が通った共通の認識が大事だと思うので、この髪型でその一つにたどり着いたかなと思います。

他にも役づくりするためにすべきことは沢山あるのですが、一番大事にしたいのは、共演するキャストのみなさんやスタッフのみなさんとの人間関係です。どれだけ作り込んでいってもいい関係が築けなかったら作品として成り立たないので。

素晴らしい原作があり、その土台がある中で、現場に入ってどれだけ濃密ないい人間関係を築いて、作品を作り上げられるかということが1番の勝負だなと思います。今はとにかく楽しみです!

しかも六本木で撮影するんですから! これまでのドラマでは見られなかったような光景もたくさん出てくると思いますし、すごく素敵な画になるんだろうなと期待しています。7月の放送までキャストのみなさん、スタッフのみなさんと、いい作品をお届けできるようにこれから撮影を頑張りますので、ぜひ楽しみに待っていてください。

+ 新木優子 コメント

私はもともと『梨泰院クラス』のファンで、3日くらいで徹夜をしながら見てしまったほど夢中になった作品でした。回が進むごとに作品の面白さやキャラクターの魅力がどんどん増していき、「次はどうなるの?」と見始めたら止まりませんでした。その作品のジャパン・オリジナル版『六本木クラス』に出演が決まった時は、嬉しかったのと同時にプレッシャーも大きかったです。

私が演じる楠木優香は、新と長屋ホールディングスの間で揺れ動いていくことになるのですが、その姿は台本を読んでいる段階でとても苦しくなりました。でも、その苦しさを人に見せず、思ったことも飲み込んで表に出さないなど、不器用さも感じつつ、とても強い女性だなと思います。

そういった彼女の強さを見せつつ、でもどこかでずっと不安や吐き出せない想いを抱えているキャラクターというのをうまく表現できればいいなと思っています。何よりも優香を演じる上では、新と新のお父さんへの気持ちがとても強いと思うので、そこは特に大切にしていきたいです。

大変なシーンも多いと思いますが、そういう中でも竹内さんがいてくださったら、撮影現場はいい雰囲気の中でみんな一丸となって頑張れる作品になるだろうなと思っています。竹内さんは太陽みたいな人で、会った瞬間に元気になれるというか、光合成している気持ちになれるんです。

初めてお会いした時には握手を求められて、すぐに「陽キャラ」だなとわかりました(笑)。その明るさが現場を盛り上げて、引っ張っていってくださるんだろうなと思いました。

素晴らしいオリジナル版があり、演じる側としてはプレッシャーもありますが、それ以上に皆さんに楽しんでいただける作品になるよう頑張りたいと思っています。ジャパン・オリジナル版『六本木クラス』の魅力を感じていただけるように頑張りますので、ぜひ見ていただきたいです!

+ 平手友梨奈 コメント

今作に限らずですが、お話を頂いた時は驚きとプレッシャーをすごく感じました。まさか原作者さんから直々にお言葉をいただけるとは思ってもいなかったので、正直驚きました。私は、原作がある作品だと、「どうだったかな?」「どう思っているかな?」と原作者さんをすごく気にしてしまうので、お言葉をいただけてとてもありがたかったです。

もともと『梨泰院クラス』は人に勧められて見させていただいていました。次の展開がすごく気になるストーリーで、「早く次が見たい!」という気持ちで一気見してしまいました。

私が演じる麻宮葵という役は、見る人によってそれぞれの捉え方があるキャラクターだなとは思いますが、自分的にはストーリーを通して最初に感じたのは可愛らしい、どこか憎めない女の子だなという印象です。

社長(=新)のためを想ってひたむきに頑張る姿や、想いが届かなくても伝えようとする姿が、カッコイイし、強いし、どこか可愛らしいなと思います。撮影はこれからですが、実際に現場に入ってそこで生まれるものを大切にして演じていきたいなと思います。

リメイク作品なので、もとの作品を見ていらっしゃる方も、初めて見る方もいらっしゃると思いますが、皆さんに「次はどうなるんだろう?」というワクワク感を持っていただけるような作品が届けられたらいいなと思っています。

六本木クラス ロケ地・撮影場所

放送前ですが撮影は進んでいるようです。

六本木

六本木で撮影中のようです。

Googleマップ

↓ ここでの撮影だったようです。

麻布十番

Googleマップ

多摩センター

Googleマップ

六本木クラス 目撃情報

六本木クラスの目撃情報です。

こちらはきっとドラマの撮影ではなさそうですね。

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