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木村佳乃主演ドラマ恋する母たちのキャスト夫役や相関図!あらすじや主題歌も

更新日:

2020年10月ドラマ『恋する母たち』に木村佳乃さんが主演で放送が決まりました!

ドラマのサイトを見ると『なぜ、母になっても女は恋に落ちるのか…』と冒頭に書いてありますが、不倫ドラマなんでしょうか。

2014年に流行った昼顔を思い出しちゃったよ。

 ほかのキャストには吉田羊さんと仲里依紗さんも共演が決まってますが、その夫役が誰なのか他の男性キャストも気になります。
男性出演者や息子役が発表されました!(9月8日情報)

本当に不倫ドラマなのか、いつから放送開始なのか、相関図やあらすじ、主題歌もリサーチです!

『恋する母たち』ドラマ 概要 あらすじ

10月放送スタート!

放送日時・・・金曜日 夜10時

放送局・・・TBS

原作・・・柴門ふみ「恋する母たち」(小学館 ビックコミックス刊)

脚本・・・大石 静

チーフプロデューサー・・・磯山 晶(『大恋愛〜僕を忘れる君と』『恋はつづくよどこまでも』ほか)

原作のまんがを書いているのが柴門ふみさん!
『東京ラブストーリー』『同級生』『あすなろ白書』などの作品がドラマ化されており、誰もが一度は見たことがあるんじゃないでしょうか。

公式のツイッターやインスタも開設されています。

公式Twitter→https://twitter.com/koihaha_tbs/

公式インスタグラム→https://www.instagram.com/koihaha_tbs/

あらすじ

物語の主人公・石渡杏(いしわたり・あん)役には、『嫁はミツボシ。』(2001年)以来、19年ぶりにTBSの連続ドラマで主演を務める木村佳乃。杏は旅行代理店で働く夫と一人息子の3人で何不自由ない生活を送っていたが、ある日突然、夫が失踪し生活が一変。その後、息子をシングルマザーとして育て、この春有名進学高校に入学させたという役どころだ。

そして、杏と同じく名門校に通う息子を持つ林優子(はやし・ゆうこ)を演じるのは、吉田羊。「理想のオトナ女子」として女性たちから支持を得ている彼女が演じるのは、売れない小説家で主夫の夫と高校生の息子を養うバリバリのキャリアウーマン。家庭は順風満帆に見えるが、実は息子が長らく引きこもり生活をしていることを悩んでいる。

さらに、2人と同じ名門校に通う長男を持つ蒲原まり(かんばら・まり)を演じるのは、メインからクセのある脇役と、その演技力に定評のある仲里依紗。まりは、長男のほかに二人の娘を持つ3児の母。夫は法律事務所の代表。キラキラしたセレブ暮らしを送っているが、夫が不倫をしていることに気づいていながらも、問い詰めることが出来ずにいる。

三者三様の家庭環境を持つ3人の美しい母たちには、一見幸せそうな生活を送りながらも、誰にも言えない秘密と悩みがあった。ギリギリで平穏を保っている母親たちの心の隙間に入り込む、別の男性との“恋愛”の行末は如何に──。

このたび、この3人の美しい母たちの心を揺さぶる男性を演じるキャストが新たに決定した。
チャリティイベントで出会ったまりに一目惚れし、強引に誘いをかける人気落語家・今昔亭丸太郎(こんじゃくてい・まるたろう)役には、様々な役柄を縦横無尽に演じ、ドラマや映画、舞台とあらゆるジャンルで存在感を発揮している阿部サダヲ。杏の前に現れる、夫の駆け落ち相手の夫・斉木巧(さいき・たくみ)を演じるのは、俳優としてのみならず、バラエティ番組でも爽やかな人柄で幅広い世代の女性の心を掴んでいる小泉孝太郎。そして、優子と同じ会社で働く優秀なイマドキ部下・赤坂剛(あかさか・ごう)役には、映画やドラマに引っ張りだこの、いま最も旬な俳優のひとりである磯村勇斗が決定した。

この3人の男性が、傷つき、もがきながら生きる女心をどう解きほぐし、心の隙間に入り込むのか…。「私の目の前にこんな人が現れたらどうしよう…」と妄想、共感しながらドラマをお楽しみください。

心に突き刺さった、夫に対する「好き」という感情が抜けたところに、
別の男性が入ってきたら…
そこから新たな恋が始まる──
美と演技力を兼ね備えた3人の女優たちが演じる、傷つきながらも、強くたくましく一生懸命に生き抜く母親たちの姿、そして再び女性として恋に落ちてしまう瞬間を描く、リアルなラブストーリーにご期待ください。

引用元:ドラマHP

3人の母親となった女性たちのリアルラブストーリー!
ドロドロ?
キラキラ?
どんなにせよ女性には気になるドラマです!

『恋する母たち』キャストと相関図・コメント

発表がある出演者がこちら。(9月08日情報)

男性の出演者も発表されました!

石渡 杏(いしわたり あん)・・・木村 佳乃

林 優子(はやし ゆうこ)・・・吉田 羊

蒲原 まり(かんばら まり)・・・仲 里依紗

恋相手

今昔亭丸太郎(こんじゃくてい・まるたろう)・・・阿部サダヲ

斉木巧(さいき・たくみ)・・・小泉孝太郎

赤坂剛(あかさか・ごう)・・・磯村勇斗

息子役

石渡 研(いしわたり けん)・・・藤原 大祐

林 大介(はやし だいすけ)・・・奥平 大兼

蒲原 繁秋(かんばら しげあき)・・・宮世 琉弥

夫役

石渡 慎吾(いしわたり しんご)・・・渋川 清彦

林 シゲオ(はやし しげお)・・・矢作 兼

蒲原 繁樹(かんばら しげき)・・・玉置 玲央

女性キャスト

慎吾の母 綾子(あやこ)・・・夏樹 陽子

繁樹の不倫相手 山下 のり子(やました のりこ)・・・森田 望智

巧と駆け落ち 由香(ゆか)・・・瀧内 公美

■相関図■

 

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皆さま、こんばんは。 この度、10月スタートの TBS金曜ドラマ「恋する母たち」に 出演させていただきます。 主演は木村佳乃ちゃん、共演に仲里依紗ちゃん。 このお二人は、普段私が尊敬してやまないお二人。 ご一緒出来ること、本当に光栄です。 また、原作は柴門ふみさん、脚本は大石静さん。 はい、面白くなる気しかしないー。 時間は、毎週金曜夜10時から。 一週間の終わりに、週末の始まりに、 極上の大人なエンターテインメントを。 どうぞお楽しみに。 I'll appear on the new drama from TBS this Autumn. I'm going to act as a mother. She has a husband who is inspired to be a novelist and a son who just stays home. She has a brilliant career in a company and trusted by her co-workers. But what if she finds a new love one day unexpectedly? What would she do? Which would she choose---love, career or family? Why would a woman fall in love despite of having a family and being a mother. (It may be...instinct.) Please look forward to watching the new prime adult love story this Autumn! #TBSドラマ #恋母 #数年ぶりに #前髪を切りました #HERO以来初 #昨日はみなさま #インスタライブ #ありがとうねー

吉田羊( ♀)Yoh Yoshida(@yoshidayoh_official)がシェアした投稿 -

他にも出演者が出てくるはずです。

出演者・スタッフのコメント

+ 主演・木村佳乃さんコメント

同じ高校に通う息子を持つ3人の母の恋物語。
果たして母は恋をして良いのか?
母になったら、女ではないのか?
恋心が理性に打ち勝つ瞬間。
そんな難題に立ち向かう事になりました。

実は私、この漫画のいちファンとして読んでおりました。
まさかその中の1人を自分が演じる事になろうとは・・・!
精一杯、恋する母を演じます。
どうぞ宜しくお願い致します。

+ 吉田羊さんコメント

若い頃、柴門ふみさんが描く「楽しいだけじゃない、リアルな恋」に幾度となく鍛えられてきました。しかし今回の主人公は「母」。全てを投げ打って恋人の元へなんて簡単には出来ません。なのに彼女たちは、逆風吹き荒れる荒波に、本能で、船を漕ぎ出すのです。
「妻・母・嫁」──。結婚した彼女たちには沢山の役割があります。私が演じる優子さんには、加えて仕事も。こうあるべきという各枠の中で、迷い、もがき、覚醒してゆく彼女たちですが、その根底には、「必要とされる喜び」というピュアさがある気がしてなりません。皆様に共感していただけるよう、丁寧に精一杯演じさせていただきます。

+ 仲里依紗さんコメント

TBSのドラマに出演させていただくのは、『あなたのことはそれほど』以来となります。
そのときとは180°違う役柄なので、今からとても楽しみです。
今回演じる蒲原まりは、天真爛漫に見えて、すごく考えている人なので、そのあたりをきちんと演じていきたいと思います。

+ 原作者・柴門ふみさんコメント

境遇も性格も異なった3人の女性が共通の悩み事を通じて出会ってしまうという設定は『想い出づくり。』からヒントを得、複数の同時進行の恋愛で引っ張って行くスタイルは『金曜日の妻たちへ』で学びました。なので今回のTBSドラマ化に、奇縁というよりむしろ必然を感じます。連載当初からドラマ化のお話をいただき、何年もかけてキャスティングのご提案を受けました。その結果、これ以上望むべくもない原作のイメージ通りの配役をしていただけました。美貌と演技力を兼ね備えた女優さんたちでワクワクします。脚本は大石静さんですから、これはもう間違いありません。この秋は“金曜日の恋する母たち”を、イチ視聴者として楽しみたいです。

+ 脚本・大石静さんコメント

3人のヒロインは、ひとつの価値観に苛まれています。それは、母たる者は子育てを生きがいとし、人生の第一義としなければならないという価値観です。しかし、人生の盛りを生きるヒロイン達は、新しい出会いをも本能的に求めており、その想いを押し殺して生きることの残酷さも知っています。
現実の世の中は、婚外の恋を糾弾する風が、恐ろしいほど吹き荒れていますが、いいとか悪いとかの前に、“恋”は命を息づかせてしまうもので、抗いがたい魅力で人を翻弄します。それは母であっても妻であっても同じです。
視聴者の皆様には、こういう時だからこそ、ドラマの中で夢を見ていただきたいと願って、このドラマを書き始めました。現実の中ではなくドラマの中で、迷い、揺れ、震えて下さい。
リアルと夢が、絶妙に交錯する柴門ふみさんの原作の持ち味を、精一杯生かす脚本にしたいと思っています。ぜひご覧下さいませ。

+ チーフプロデューサー・磯山晶コメント

柴門ふみさんの「恋する母たち」の連載初回を読んですぐに、ドラマ化したいと申し込みに行きました。本当にキャッチーなタイトル、魅力的な登場人物たち・・・激しい争奪戦を勝ち抜いて、こうして映像化できることになり、とてもうれしいです。そして、これを最高の脚本にしてくださるのは大石さんしかいない、と思ってお願いしました。さらに木村佳乃さんをはじめとする本当に素敵なキャストに集まっていただき、この秋必見のラブストーリーを制作する準備が整いました。実生活での不倫は絶対ダメ! ですが、このドラマを見て、ドキドキする感情を心おきなく発散していただきたいです。登場人物の誰かにきっと共感していただける新しいドラマになると思います。キャスト・スタッフ一同、誠意を込めて制作していきますので、よろしくお願いいたします。

+ 阿部サダヲさんコメント

人妻に恋をしてしまう100年に1人の天才落語家というハードルの高い役だなぁと思いました。以前TBSドラマ『タイガー&ドラゴン』で落語家をやらせていただきましたけど、その時の「どん太」とは全然違うのでプレッシャーを感じています。「これは恋に落ちる!」と納得していただけるような演技をしないといけません! 今までに醸し出したことのない大人の色気を、皆さんの協力によって作り上げたいと思っております! よろしくお願いします。

+ 小泉孝太郎さんコメント

僕の大親友のムロさんが『大恋愛』でお世話になった磯山プロデューサーと脚本の大石さんと初めてご一緒出来ることにとてもワクワクしています。
大恋愛になるかどうかは分かりませんが、『恋する母たち』の物語の中で、僕が木村佳乃さんとどういう関係を持ち、どういう男なのか、ソワソワ、ドキドキしながら物語の展開を見ていただけたらなと思います。原作とは違う印象があるかもしれませんが、斉木巧という男を自分でも今まで演じたことのないタイプの男として遊んでみたいと思います。

+ 磯村勇斗さんコメント

最初にお話をいただいた時、遂に大人の世界に一歩足を踏み入れるのか、と思いました。
職場の上司に恋をしたら、その人が子を持つ母だった。本来なら決して許されぬ恋だと思いますが、ドラマの中では「赤坂剛」として、純粋に、自分の気持ちに嘘をつかず、好きな想いを真っ直ぐにぶつけていきたいと思います。そして、この作品を通して、恋に苦悩する女性たちの心を少しでもほぐせるよう作品に向き合っていきます。

+ 奥平大兼さんコメント

初めて台本を読ませていただいた時、大人の恋愛ということもあり自分の歳だと見られない世界のお話だったので、とても面白いと感じました。
ドラマに出演させていただくことが初めてで、僕が演じる大介もとても複雑な役柄なのでプレッシャーなど感じることもありますが、それ以上に役のことを考えるのをとても楽しく感じています!
一生懸命自分の力を出せたらいいなと思っています!

+ 宮世琉弥さんコメント

このたび、蒲原繁秋役を演じさせていただくことになりました、宮世琉弥です。
原作も読ませていただいて、本当にこのような作品で演じてみたかったですし、仲里依紗さんと家族になれるのが夢かなと思うくらい凄くうれしかったです!
息子役の他のお2人も同い年ですし、撮影が始まるのが楽しみで仕方ないです。
尊敬する阿部サダヲさんや小泉孝太郎さん、磯村勇斗さんに負けないくらいの色気を僕たち息子3人も出していきたいと思います。
高校生の色気で勝負していきます!

+ 藤原大祐さんコメント

初めてドラマの内容をお聞きした時、かなり大人のお話だなと思いました!(笑) そしてご一緒させていただくキャストの皆さんがとても豪華なので、一緒に作品に参加させてもらえる喜びを感じました。僕が演じる石渡研は、父親が失踪して母親と2人で暮らす高校生。劇中で巻き起こる様々な出来事に石渡研として真っ直ぐに向き合って、木村佳乃さん演じるお母さんと一緒に、家族で乗り越えていきたいなと思います。

『恋する母たち』主題歌

まだなにも発表がありません。

なにかわかりましたら更新していきます。

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